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マリア様がみてる 4thシーズン 第12話 「クリスクロス」

白薔薇姉妹によるポッキーゲームがなかったっ!
20070209.jpg



Fate雑記さま、多軌の捕捉ありがとうございました。

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マリア様がみてる 4thシーズン 第11話 「ハートの鍵穴」

ふぅ、やばいやばい。あやうく瞳子サークルになるところだった。。
いい回でした。
ようやく固い扉が開きましたね。

こうまで二人が食い違う理由はレイニーブルーの頃まで遡ります。
祐巳と祥子の不仲。あの責任は誰にあるかといえばもちろん当人たちにあります。
瞳子にはほとんど何の責任もありません。
祐巳が勝手に泥沼にはまったのです。
祐巳にはそれがわかっています。だから瞳子を恨んでなどいない。
しかし。
瞳子のほうはそうはいかなかった。自分の存在が祐巳さまを疑心暗鬼に陥らせ、祥子お姉さまとの不仲に導いた。罪悪感が残ったまま、けれど謝罪して解消することもできない。瞳子が謝る筋ではないからです。
そんな解消不可能のしこりが残ったまま、瞳子は思います。
祐巳さまが私を好きになるはずがない、と。

結局この瞳子の思い込みを、祐巳は今に至るまで解消できていないのです。
だからここまで話がこじれたのですね。


で、その祐巳はどうしてるかと言えば、完全に開き直って待ちの姿勢です。
ロザリオを差し出したときの瞳子の豹変の理由は何か。家出の理由は。会長選出馬の理由は。
それらの行動から瞳子の気持ちを推し量ることをやめ、「何をしようともあなたの手を離す気はない」とだけ瞳子に示した。
このあたり、祐巳は紅薔薇ではなく白薔薇の系譜だなぁとしみじみ思います。どことなくSRG(聖のお姉さま)を思い出しませんか?
祐巳のこういう性質は、『パラソルをさして』での瞳子引き込みや『子羊たちの休暇』での誕生会ですでに発揮されています。だからどちらかといえば、会長選までの祐巳がおかしかったんですね。自分を見失って、瞳子の一挙手一投足にオロオロあたふた。
祐巳がようやく自分を取り戻したのは会長選の結果発表後ですが、そのときの祐巳にどのような気持ちの変化があったのかは見る側の想像に委ねられています。アニメでは「表情の変化」でそのあたりを見せてくれるかと期待していましたが、あの演出ではますます意味不明になりましたね(笑

乃梨子も選挙後の祐巳に感化されてか、ようやく白薔薇らしくなりましたね。
最近の乃梨子は二年生時の蓉子さまをさらに一回り小さくしたような感じで危なっかしかったので、落ち着きを取り戻してくれてほっとしました。

典さん格好よかったですね~。
声は沢城さんですか。これがまり†ほりの寮長さんと同一人物というのですから驚きです。
「私の妹になりなさい」
うん。これですよ。姉妹の申し込みはこうでなくちゃ。
「……私の妹にならない?」ではダメなんですよ。


Fate雑記さま、夏目絵の捕捉ありがとうございました。

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マリア様がみてる 4thシーズン 第9話 「仮面のアクトレス」

瞳子の出馬にたいして祐巳がとんちんかんな推測しかしませんね。このあたりの祐巳の反応にはちょっとイライラします。私が乃梨子だったら多分上履きで後頭部を叩いてることでしょう。
祐巳がまるきり見当違いな推論から始めて、一つ一つ解きほぐしながら正解へ近づいていくのがマリみてのパターンではあるのですが、今回のはちょっとひどい。
これは祐巳がいまだに自分に価値を認めてないことに起因するのですが、別の見方をすれば、今までの乃梨子の言葉をまるで信じてないということでもあります。乃梨子は「瞳子は祐巳様を好きなんだ」という前提のもとに今まで話をしてきたわけですが。何を聞いていたんでしょうね。
基本的に、祐巳は考え込むほど悪い方向へ転がる人間です。深く考えずに自分のバランス感覚を信じて感じるまま行動したほうがいいのにね。特に瞳子にたいしてはちょっと図々しいくらいでちょうどいいのです。

瞳子の出馬の理由については原作でも明確な説明がされなかったので、たぶんいろいろな解釈があると思いますが、私は以下のように受け止めています。以下ネタバレ防止のため反転。
結局瞳子は自暴自棄になっていて、自分を取り巻くしがらみを全部捨ててしまいたかったんですね。みなさんにも一度くらい経験ありませんか? 何もかも捨ててゼロになりたいって思うことが。後ろ向きの全力疾走です。
瞳子のことを薔薇の称号目当てで祐巳に近づくいやらしい人間だと噂する人々。瞳子の味方をしようとする親しい人々。求めれば両手を広げて迎えてくれる先輩。そういったしがらみをプラスマイナス関係なく全部切り捨てて、誰からも相手にされない人間になりたかった。そのための手段が立候補だったわけです。結局この後、演劇部にも退部届けを出そうとするのがその証拠。
もちろん、祐巳も乃梨子も典さんも、この程度で瞳子を見捨ててくれるほど周りの人は甘くないわけですが。


そういえば、原作を読んだ時点で驚かされたことなんですが、祐巳は自分が薔薇さまになること自体を躊躇ってはいないんですよね。
私、祐巳が選挙に出るときにはひと悶着あるだろうと思っていたんです。自分に自信のない彼女のことですから、蓉子や祥子の跡を継いで自分が薔薇さまになっていいのだろうか、と悩むだろうなあって。それを祐麒や蔦子あたりに相談しながら徐々に決意を固めていくんじゃないかと。
でも瞳子の出馬問題でいっぱいいっぱいで、そのあたりはさっぱりでした。
いえ、ひとつありましたね。生徒の父兄(実は瞳子母)との会話。
「祐巳を支持してくれる人たちの期待」を裏切ってはいけない、というのが立候補を取り下げなかった理由でした。「自分が薔薇にふさわしいか」ではなく「薔薇に望まれている」ことを優先した。それはある意味、超越的な視点ですよね。ちょっと高校生離れした結論だなあ。祐巳ってばいつのまにそこまで成長してたんでしょう。祥子が拍手するのももっともなことです。

ひとつ気になったのが、敦子&美幸が瞳子を「松平さん」と呼んだこと。
………なぜに?
よりにもよってあの二人がなぜ瞳子を「松平さん」と?
そこまで溝ができてたの?
………ただのミスですよね?

あと祐巳さん、蔦子さんの愛の告白を軽く流さないでください(泣


Fate雑記さま、トップ絵の捕捉ありがとうございました。
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こういうのって性格出ますよね、お姉さま

マリア様がみてる 4thシーズン アフターストーリー第1話 第5話「紅薔薇のため息」

しりとりのシーンで第一期七話の予告を思い出した人は多いんじゃないでしょうか。
そういえば今期の予告ではああいう遊びがありませんね。ダジャレとか関西弁とかいろいろあったのに。
確認のためにプレミアムブックを見返しましたが、この頃と比べると、四期の祥子さまや柏木さんって髪がくねっとしてますね。祥子さまがちょっとカニーナっぽくなってるというか。柏木さんはなんかいきなりシャツのボタン外しそうな雰囲気があります。

柏木さんは終始からかうような態度なので損をしていますが、客観的に見るととても紳士的で公正な人ですよね。ひょっとしたらこの作品で最も報われない扱いを受けている人かもしれません。
「保険」のことも一見もったいぶってるように見えますが、余計なことを教えて祐巳が純粋に楽しめなくなるのを避けたかったんですよね。
現実的な処理を全部スマートに引き受ける柏木さんに、自分の無力を痛感する祐巳。そこで柏木さんと自分を比べて落ち込む祐巳は、たしかに子供なのだと思います。
柏木さんの言うことは何一つ間違ってないし、言い聞かせ方も大人のそれです。それを素直に受け取ることのできないのは、柏木さんをライバル視してるゆえでしょうが。
祐巳に与えられた「上のステージ」という課題。そこに至るためのヒントはもう祥子さまがくれています。あの言葉を慰めとしかとれないようでは失格。さあ、祐巳は答えを出せたのでしょうか?


………あれ?
『妹オーディション』の次って『薔薇のミルフィーユ』ですよね?
あの巻ってこれだけでしたっけ?(笑

………………実は「白薔薇の物思い」がカットされたことを喜んでる夏師さんでした。
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「姉妹になるだけがすべてじゃないでしょう?」

友人の日記で更新を知って慌てて聴きにいきました。
Webラジオマリア様がみてる第5回「山百合会よ永遠に……ごきげんよう」
ゲストは篠原恵美さん(水野蓉子役)、豊口めぐみさん(佐藤 聖役)、後半に引田香織さん(エンディング歌唱) のお三方。

植田さんと篠原さんと豊口さんの三人でしゃべってると、そのまま祐巳・蓉子さま・聖さまに聞こえますね。なんだか役割がそのままというか(笑 豊口さんなんてナチュラルに「聖」とか呼ばれてるしっ!
豊口さん、いきなり可愛らしい作り声で、新キャラの役が回ってこないかな~なんて、生天目さんみたいなことをっ(笑

原作の「了」が話題になりました。
だったらもう一回始めようよ!とはナイスな提案ですね。マリみてが再出発するならどこからだろう、乃梨子菜々世代からかな~?、それとも全くの新キャラからかな~?、なんて考えていましたが、たしかに格調高き先々代薔薇さま世代からまた始めるというのも魅力的な提案です。SRG(スーパー・ロサ・ギガンティア)を筆頭にすっごい薔薇さまたちがそろっていた、というのが私たちのイメージですものね。原点に戻るマリみて!
でも実際はどうだったのでしょう。江利子さまの姉なんて案外ドジっ子だったんじゃないか、とか、蓉子さまの姉なんてわりと鷹揚というかいい加減なところがあったんじゃないか、と勝手な想像をしていますが(同人的イメージ)。先々代に可愛がられる一年生祥子さまも見てみたいですしね。
しかし豊口さんってホント思い入れが深いのか、ノリノリで願望を語る語る(笑 とうとう篠原さんからストップがかかりましたよ。。

そういえば今回採用されたリスナーさんの中に「なつ」さんだか「なっつ」さんだか、そんな名前の方がいらしたらしく、それが私の耳には「なつし」さんって聞こえるんですよね。名前を呼ばれたのかと思わずドキっとしてしまいます(笑

ドラマパートは「フレーム オブ マインド(前篇)」。部室から追い出されて蔦子さんは少々ご機嫌斜めのご様子。このあたりの微妙な演技はお見事。写真部に三年生がいたのか、と驚く祐巳には笑いました。私も同じこと考えましたから。
「また私みたいな邪魔が入るよ?」の言葉に全く蔦子さんのフォローがないところもおかしい。実際邪魔してましたものね(笑
桂さんに「…蔦子さんの妹?」と問われて、ぱっと笙子ちゃんの名前が浮かぶあたり、蔦子さんも一応自覚はしてるみたいですね。周囲からどう思われてるか、を。そして「妹じゃないからね?」と抗弁するも二人からはスルー(笑
迷探偵由乃さんが事件解決に名乗りを上げるも、祐巳蔦子からは露骨に厄介者扱いされてるのが哀れを誘いますねぇ……。現像前のフィルムの中身を見ようとしたり、ダイイングメッセージとか意味不明なことを言い出したり、やはり山百合会の暴れん坊。「役に立たない迷探偵」と祐巳からはばっさり。地味に黒いよ祐巳。
言葉足らずな祐巳の言いたいことを代弁する志摩子さん。来年度の薔薇同士の役割分担が表れてますね。まとめ役の祐巳、引っかきまわす由乃。サポート役の志摩子さん。
「魔の手から守ってね」「なんですって!」のやりとりは大好き。ここの由乃さん可愛いなぁ。

2/25にSPECIALCD「マリア様がみてる」Vol.2が発売されるそうです。
ジャケットは蔦笙!
新録トークゲストは佐藤利奈さん(武嶋蔦子役)と井上麻里奈さん(内藤笙子役)!!
ドラマは名塚佳織さん(内藤克美役)主演の「枯れ木に芽吹き」!!
こ、これは夏師的に買うしかっ。。
SPECIAL CD 「マリア様がみてる」Vol.2SPECIAL CD 「マリア様がみてる」Vol.2
(2009/02/25)
ラジオ・サントラ植田佳奈

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映画「悲しいボーイフレンド」がちょっと気になる今日この頃

↑いえ、アニメ録画してるとCMに挟まってるんですよ。
「きみに訊きたいことがあるんだーっ」
………なんだろう、昔の恋人に訊きたいことって。

あとちばTVの「中継局が増えました」ってCMの曲が無駄にかっこいいのはなぜですか。
滅茶苦茶合ってません(笑 サティでも流しておけばいいのに。

マリア様がみてる 4thシーズン 第4話 「未来の妹」

茶話会参加者、25人と聞いたときには少ないと思いましたが、アニメで絵として見てみると多く感じるものですねー。
笙子に声をかけなかった由乃。「どちらでもいい」というコメントがよほどお気に障ったようです。これだけ一年生がいるんだから~という余裕もあったのでしょう。逃がした魚は大きかった…のかな?
どうでしょう(笑
由乃より祐巳のほうが人気の理由ですが、これはやはり祐巳が薔薇の館の住人でありながら「平均点」であることが理由でしょうね。一般生徒にとって近寄りがたい山百合会。そこにあって「普通」な祐巳は山百合会と自分たちとの距離を近づけてくれる存在なのでしょう。由乃さんはその点、正しく薔薇の館の住人な美しい容姿が仇になっています。渡り廊下などで一般生徒たちから話しかけるときも、祐巳がいるときといないときではハードルの高さが変わるんじゃないでしょうか。
由乃が一学期から妹を物色するため積極的に一年生と接してきていればこの評価も変わったと思いますが、彼女はその努力をしてこなかった。特に彼女の人気は手術前の病弱なイメージに起因するものであるにもかかわらず、その後の元気になった素の自分をアピールし、訂正する努力を怠ってきた。由乃だって祐巳に劣らず親しみやすいキャラクターをもってるのに。もったいない。
だから江利子さまの挑発は実に的を射たものであり、この上ない親切だったのです。ホント、由乃は江利子さまに愛されてますねー。由乃を姉として指導できない令の性格は江利子さまもよーくご存知でしょうし(笑

候補の五人はことごとく脱落。ここで気になるのは祐巳の気持ちです。祐巳自身が彼女たちをどう思ったかをぼかしてしまってるんですよね。
本来、つぼみの妹として不適格であることと、祐巳の妹にならないことはイコールではありません。たとえどんなに無作法であっても無責任であっても、根性がなくても、「妹になりたいと思ってくれる子」であればその資格は失っていないはずです。
けれど祐巳は彼女たちの手を離した。形として離れていったのは妹候補たちのほうですが、本質的なところを見れば祐巳がその手を離したのです。それはなぜか。
「祥子さまに気に入られないような子を妹にすることはできない」とか、そんなわかりやすくクールな基準で判断したのならそれでもいいのです。でも実際そうではない。
結局のところ、彼女たちの祐巳に寄せる好意が「勘違い」だったことに気づいたからです。彼女たちは祐巳という名のつぼみ、その妹になることに憧れていただけだった。彼女たちを「心から私の妹になりたいと思ってくれる子」だとは思えなかった。だから手を離したのです。
でもアニメを見ただけでそこまで察するのはちょっと難しいかな。祐巳が彼女たちを素行で見限ったようにも見えかねない。原作版乃梨子の「幻想だったと気がついたのではないでしょうか~」という分析が省かれてしまってるからです。
今回アニメは「ショコラ~」抜きで話を成立させようと頑張ってたと思いますが、乃梨子のセリフを抜かしてしまった、この点はとても残念でした。

交流試合を翌日に控えて必死に希望的観測を自分に言い聞かせる由乃は面白かった~。
祐巳が「そんなわけないじゃなーい」という顔をしてるからなおさらに(笑

先代薔薇さまたちが会場で妹候補を当てっこしていましたが、可愛い子ばかりでしたね。てかモブキャラのレベル高いよっ!(笑
会場では瞳子と可南子の会話もありましたね。「祐巳さま、妹を見つけられたのかしら……」という可南子のセリフ、滅茶苦茶祐巳に未練たらたらに聞こえるんですが(笑
沈んでる瞳子を励ますために可南子が交流試合に誘ったんだと思ってましたが、アニメを見ている限りだとまるで逆に見えますね。格好つけて茶話会参加を辞退したものの、それをひそかに後悔して落ち込んでる可南子を慰めるために、瞳子から誘ったのかと思いました(笑
もしあれが、頑なになってる瞳子を動かさんとする可南子の芝居であったとしたら、彼女はたいした役者だと思いますが、果たして。
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マリア様がみてる 4thシーズン 第4話 「未来の妹」

いよいよ茶話会開催。
内藤笙子ちゃんという可愛らしいモブキャラが出てきましたネ。
学園祭で発表された写真部のパネル。その写真の中で輝いていた山百合会のメンバー、そこの住人となることに憧れたそうです。どちらでもいいので妹にしてください、というのはそういう意味だったのですね。率直で天真爛漫な子のようです。
でも祐巳はそんな笙子ちゃんに、山百合会だから輝いて見えるのではない、と無邪気な憧れを諭すのでした。きっとこれは笙子ちゃんに限らず、つぼみ目当てで茶話会に参加した一年生全員に言えることですね。それは、候補として残った五人が次々と脱落していったことからもわかります。

「幻想だったと気がついたのではないでしょうか。彼女たちは今まで、薔薇の館に憧れても、その中に自分を置いて考えたことがなかったんです。考えたことさえなかったのに、ある日突然それを現実世界で突きつけられて、戸惑ってしまった。茶話会のお客様のままでいる方が、幸せだったのかもしれません」
とは原作版乃梨子の分析です。

そして祐巳は、「私が誰かのお姉さまになるなんて……」と呟いていた前回から一転、笙子ちゃんとのやりとりをきっかけに「私は心から私の妹になりたいと思ってくれる子を妹にしたいな」と決心するのでした。メデタシメデタシ。

さあ、次回からマリア様がみてる 4thシーズン アフターストーリーが始まるそうです。
楽しみですねっ!(*^ヮ')


私信:Sづきさんすみません。二番煎じですが言わずにはいられなかった………っ!(笑

>>炎の言霊さま(Web拍手)
ショートカットというか、エピソードを取捨選択して、それに合わせて描写を調整した結果、原作とは別のマリみてが出来上がっていると思います。ですからそれを承知の上で楽しめたらいいですね。
私がここで「あれがない、ここもない」と呟くのはアニメへの不満というより、「原作のここのシーンが私は好きなんだー」という主張だと受け止めていただければ幸いです。
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