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先生!

キッチンに妖が出たぞ!
最近また結界がザルになってるんじゃないか?
用心棒なんだから仕事してくれよっ!

P100720_0314~00

すみません。
動揺のあまり意味不明な日記を。
去年は全く見かけなかったから油断してました。

ちなみにこの先生は先日S恵さんからいただいたものです。
手のひらサイズで大変可愛らしい。
思うように進まない原稿で荒んだ心を癒してくれます。
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朝倉は基本ドSだと思うんだ

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W杯。
欧州強豪チームの不振が続いてますね。主だった国の中でプラン通りなのはオランダくらいじゃないでしょうか? そのオランダにしても、ロッベン選手の怪我が心配ですが。
あと、チーム内紛がいくつか囁かれてますね。フランスはもう絶望的かなー。カメルーンチームの不和は日本に有利に働きましたけど、できればベストのサッカーを見せてほしかった。
日本代表は第二戦、良い試合をしてくれましたねー。
結果以上に内容が良かったと思います。戦う気持ちが見えましたよね。オシム前監督の評などを聞くとまだまだ課題はあるようなのですが、ああいう前向きなサッカーをしてくれるなら、どんな結果でもファンは受け入れられます。消極的に戦って負けるのが一番悔しい。
松井選手が飛ばしてましたけど、あれは途中で潰れてもいいから走れって指示が出てたんでしょうか。実力で劣るチームが走れなくなったらもうそこで終わりですものね。交代されるまでホント頑張ってくれました。
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どうして私はこんなにキョンばかり描いているんだろう

描きたいのは朝倉なのに。
ハルヒ本を描く上で一番ネックになってるのがキョンです。
キョンって京アニさんのイメージが強すぎるので、パーツだけ取り出して自分の画風で描いてもキョンに見えないんです。それでもなんとか似せる努力を続けてますが、なかなか難しい。
とりあえず描く上で気をつけることは、
1.面長で
2.オデコ広めに
3.ややおサルっぽく
4.眠そうな目で
この4点です。

20100617.jpg


W杯。
スペイン敗北は意外な結果でしたねー。
スイスおめでとう。リヒテンもきっと喜んでることでしょう。
スペインは右サイドからのクロスの精度が低かったことと、イニエスタ選手が本調子ではなかった&途中退場が響いたように見えました。スペインの強さはシャビ&イニエスタの両輪が揃ってこそ発揮されると思うので、本選までに回復してくれることを願います。
そういえば2008EUROで獅子奮迅の活躍を見せたマルコス・セナ選手は今回代表に選ばれていないんですね。EUROの後は怪我の影響もあって本来の活躍ができてないようで残念です。まあ、セナ選手が出るってことはシャビ・アロンソ選手が見られないってことでもあるので、なかなか悩ましくもあるのですが。
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ポルトガルの試合見損ねた。。

グループリーグの試合が進んでるW杯ですが、選手にとっては色々とやりにくい大会になってるようです。

飛距離が伸び、曲げにくく、軌道がブレやすい公式球。
監督やチームメイトの声さえかき消されるブブゼラの音。
イレギュラーなバウンドを生む天然と人口の芝の混合スタジアム。
スタミナを奪われる高地での試合。

選手が球の扱いに苦慮しているのは素人目にもわかるくらいはっきりとしています。長いパスやセンタリングの精度が明らかに落ちてますものね。パスの受け手が追いつけずにそのままピッチの外へ、という場面がいつも以上に多くなってます。
みんな同じ球を使っているのですから不公平ではありませんが、見る側としては残念です。ピタリピタリと足元に収まる世界レベルのプレーが影をひそめてしまっている。私としてはそういうプレーが見たいのに。
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CL決勝

インテルおめでとう。
監督の戦術が選手たちに浸透していることが、素人目にもはっきりわかる試合でした。
やはりどんなにいい選手集めても、最後は監督次第なんですよね。
やっぱりモウリーニョ監督ってすごい人だ。

選手の中ではカンビアッソ選手が光ってたと思います。あんな選手が母国じゃ代表に選ばれないんですからアルゼンチンってすごい国だ。

今日はTVで日本代表韓国戦やってましたけど………、相変わらずチームの形が見えない試合でした。いくらいい選手そろえてもチームの意思統一ができてなければ機能しないと思うんですけどね。正直、Jリーグのクラブチームの試合見てるほうが面白いし、強そうな気がします。
開会までになにかこれといったカラーがだせるといいですね。
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こばと。で私の心は癒されてるのに、どうして私のぶんのコンペイトウがビンに入ってないのかな

とたまには痛い人発言してみる。

どうもHDDレコーダーの調子がよくありません。ときどき止まるのです。
操作を受け付けなくなるわけではなくて、番組を受信する機能だけが突然停止するみたいです。前触れもなく画面が止まって、再起動するまで動きません。
サンクリのあった日、帰宅して「半落ち」見てたら途中で5回も止まって台無しでした。いい話だったのに………。

寺尾聰さんは名優だなぁ。柴田恭兵さんは「澪つくし」の頃から知ってますが、存在感のある演技をされる俳優さんです。
判決はこれぞ司法のあるべき姿、という答えを示しましたね。
司法は被害者の復讐代理機関でも社会的制裁機関でもなく、全体にとってもっとも良い答えを出す場所です。前例にとらわれることなく、その案件ごとに、双方にとってどうするのが一番よい結果を生むのか、それを客観的に示すのが法廷という場所であるべき。

話が逸れました。
まあそんなわけで今後のアニメ視聴がちょっとピンチです。その後に放送のあった「WORKING!」の二話も「薄桜鬼」の二話も最初の五分くらいで止まって、あとは静止画と化してました。。
「けいおん!!」で止まらなかったのが救いです。どうか「けいおん!!」と「デュラララ!」と「こばと。」と「荒川アンダーザブリッジ」だけは無事録画させてください………。
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おれは~じゃっくぅばうあ~、なーんだかーんだーしーなーなーい~♪

24 season7

以前から24には、「緊急時必要であれば拷問でさえ許容されてしまう、そういった価値観を植えつける危険性をはらんでいる」という批判がありましたが、今回はそれに答えた形になるのでしょうか?
ジャックを糾弾する査問会から始まり、決して違法捜査を認めようとしないFBIワシントン支局で協力することになるなど、ジャックの行動の是非を常に問い続ける内容でしたね。その判断が最終的にルネに委ねられることになったと見るのは、少々彼女に酷でしょうか?

ビルの死は非常にショックでした。TV画面を前にしばし呆然としてしまいました。24でも指折りに好きなキャラクターでしたから。このシリーズで最後まで生き残るのはクロエくらいなんじゃないかという気がしてきます。というか今実際そうなってますね。

最初にジャックと対立して、後に彼に理解を示すというのは、24における死亡フラグになってます。
メイヤー議員しかり、ラリーしかり。
メイヤー議員の死は残念でした。ジャックに誠意をもってあたる彼の最後のシーンには心が暖かくなっただけに、その直後の死は悔しくさえありました。彼が生きていれば、ジャックはまた違った形でやり直せたかも知れないと思うと余計に。
そして、その死亡フラグを立てたにもかかわらず死ななかったのが導師ゴハーなわけですが、彼とのやりとりはこのシーズンでもっとも好きなシーンです。彼がジャックの行いを許すシーン、ジャックが彼に最期の告解を求めるシーンはちょっとジンときました。最後に娘のキムが治療法を試みたことからおそらくジャックは生き残るのでしょうけれど、今回の体験を経てジャックの人生観が変わるのか、シーズン8が楽しみです。

今回の大統領、アリソン・テイラーは非常に人間的な大統領でしたね。弱さも強さも余すところなく見せて、中盤かなりハラハラさせてくれましたが、最後はやはり合衆国大統領というところを見せてくれました。やや感情的になりがちな彼女の振る舞いにイライラした方も多いと思いますが、私は立派な人物だと思います。

24では敵キャラが序盤と中盤と終盤で入れ替わるのが定番となってますが、私が一番怖かったのはホッジスかなぁ。彼のように、こちらをまったく見くびらず油断せず常に最善の手を打ってくる敵は性質が悪い。疑いの芽を見つけたら決してそれを見逃すことなく始末する彼の悲観的な判断力には寒気がしました。

このシーズンは最後がやや中途半端というか、「あと一時間見せてよ!」と思わずにはいられない終わり方だったので消化不良に感じた方も多いのではないかと思います。
ただ、一番大事な「決断」は終わってますからね。テイラー大統領の決断、キムの決断、そして、ルネの決断。それが済んでいればあとは結果が待つだけ。だから後のシーンは蛇足であるとの判断でしょうか?

しかし、アニメマンガ中心のこのブログでいきなり24の話なんかしても、わかってくれるのはY涼さんとS六さんくらいじゃないかという気がします。
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