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借家で爆発、ダメ、絶対。 by八軒勇吾


■魔法科高校の劣等生

第6話 「入学編VI」

どうして公開討論と同時にテロを起こす必要があったのかがいくら考えてもわかりませんが、きっとそれなりに理由はあるのでしょう。
学園の有事だというのに、ここでもおそろしいくらい大人の存在が排除されてますね。解決に向かうのは全て生徒です。唯一でてきた大人であるところのカウンセラーは情報を与えるだけで主人公たちに丸投げです。おまけに負担までかける始末。ある意味すごい。

剣道部部長はやり手な空気をまとっていたのに、とんだ雑魚でしたね。がっかりです。
目のことでしゅがを誘っていたのも、ブランシュ勧誘のためだったんでしょうか?

高周波ブレードくんは女剣士に惚れてましたか。
学祭でのあの仕合、たしかに真剣勝負なら女剣士の勝ちだったでしょう。だから高周波ブレードくんの逆襲はただの逆切れに見えました。
ですが彼が挑んだのは「剣道の試合」です。剣道のルールには詳しくありませんが、高周波ブレードくんが打ったのは小手、女剣士は右肩の付け根。これが剣道なら勝敗はどちらに着いたのでしょう?
高周波ブレードくんは、一科への対抗心を募らせるあまり自分の剣道ができなくなってる女剣士が気に食わなかったようですね。
達也などは別の評価をしたようですが、高周波ブレードくんから見れば今の女剣士の強さは歪んでると映ったようです。


■エスカ&ロジーのアトリエ
第6話 「おいしいデザートど〜れだ?」

りんごの収穫はこの地域の基盤です。代々のエスカの先祖がこの問題に取り組んできたからこそ今の慎ましくも穏やかな暮らしがある。一人前となったエスカもまた、この地域の歴史の一部となるのですね。
そしてクローネはずっと覚えていてくれることでしょう。エスカの子供や孫も、それを受けて自分なりの改良を施すのでしょう。

「ロジーさん、明日からつきあってもらえますか?」
でロジーがなんの勘違いもしないところが残念すぎる。


■極黒のブリュンヒルデ

原作既読なのでストーリーについては語りにくいのですが、
魔法使いの少女たちは誰も彼もが自分の生きる意味について真剣で一所懸命で思いやりにあふれていて、涙を禁じえません。

翌日の差し入れはバースデーケーキじゃないんですか村上くん。


■シドニアの騎士

シドニアは今期一番続きを楽しみにしてるアニメです。
最初はCG感強すぎて苦手だなぁって思ったのですが、すぐに慣れてホシジロもイザナも可愛いなと思うようになりました。植物系な女の子って元々好きですし。
みんながみんな、今を懸命に生きているのもいいですね。そんな中、一人だけ功名にはしるクナトの器の小ささが目立ってますが(笑

洲崎綾さん(ホシジロ役)と佐倉綾音さん(オペレーター役?)がパーソナリティを務めるラジオも聴いています。お二人の仲がよいのと毎回ちゃんと作品の話もしてくれるので楽しみ。
音泉で配信中です。
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