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せんたっきーふらーいどちきーん♪

■はたらく魔王さま!
第7話 「魔王、近所付き合いで家計を助けられる」

エメラダ可愛い。
あんな歌うようにしゃべる女の子って私のツボです。咲-Saki-の荒川さんとか。

エミリアと鈴乃の、噛み合ってるようで噛み合ってない会話が愉快ですねぇ。
教会の意向はオルバのように勇者と魔王を両方除くことかと思っていましたが………鈴乃自身はそうでもないのでしょうか。少なくとも彼女からは勇者エミリアに対する敬意が感じられます。

エミリアを襲った刺客、瞳の色が鈴乃と似てましたね。タイミング的にも彼女である可能性は高そうなのですが、一言だけもらした声は男のものに聞こえたし、先述の態度とも矛盾するし、どういうことでしょう?

コンビニ店員さんの、一見使えなさそうで実は有能なところがいいですね。これがギャップ萌えというものでしょうか。


■フォトカノ
第7話 「星の笑顔」

実原さんが案外チョロかった。


■俺の妹がこんなに可愛いわけがない。
第7話 「俺が後輩と恋人同士になるわけがない」

むむむ………っ!
黒猫と沙織のあのシーンはカットですか。
アニメの構成上やむをえない決断であったのかもしれませんが、原作ファンとしては残念の一言です。あれは俺妹屈指の名場面だっただけに。
それに、あれはたんに黒猫と沙織のエピソードというだけに留まらず、京介たちのコミュニティそのものの存続にかかわるエピソードでもあったはず。


■やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
⑦ 「ともあれ、夏休みなのに休めないのは何かおかしい。」

妹ちゃんかわいい。
戸塚くん、ヒッキーに愛されすぎ。

変な感じに膠着してましたね。
リア充組はリア充であるからこそぼっちの心の機微がわからない。
ぼっちのヒッキーたちはぼっちの心情を理解できるがゆえに手が出せない。


■進撃の巨人
#06 「少女が見た世界 -トロスト区攻防戦(2)-」

ごめんなさい。
一話を観たときは、エレンって口先ばかりの自意識が肥大した少年だと思ってました。命がけでミカサを救い出した経歴の持ち主だったんですね。それは無謀と紙一重の行為だったかもしれないけど、彼は間違いなく正しい勇気の持ち主であったわけです。
そしてミカサがどうしてあんなにエレンに執着するのかという疑問も解消されました。

#07 「小さな刃 -トロスト区攻防戦(3)-」

仲間を鼓舞するなんてミカサらしくないと思ったら案の定………。それを見抜いたアルミンはかなり立ち直ったなぁと一安心です。
サシャはすっげー前向きで好感度UPなんですけど、リーダーシップは皆無ですよね(笑

取り残された兵士たち。巨人と一戦交えるだけのガスが残ってるならそれで壁を登ればいいんじゃないかなと思ったけど、壁まで歩いてたらそこにたどり着くまでに巨人に食われちゃうのかな。

あの奇行種、明らかに体の鍛え方が違うぜって感じですね。でも同じ知性が見えるにしても、超巨人や鎧の巨人みたく、白い筋が体を覆ってるわけでもなし。いったい………?


■RDG レッドデータガール
第7章 「はじめての迷子」

マスミは夭折した三つ子の一人ってことでしたが、傍から見てるぶんには根本的に人間とは違う存在に見えますね。価値観を共有できないって意味で。
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