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よくふぉもにはしらなかったよね、イッキさん。

■新世界より
第二十話 「冷たい日溜り」

神栖の人々は、呪力はあっても戦闘慣れしてないところが頼りない。「バケネズミなんか」を連呼して見下してかかってますが、そのバケネズミにあの強そうな日野さんがやられたことをもう忘れたんでしょうか。人は毒矢の一本がかすっただけで死んでしまう脆弱な生き物なのに。
実戦経験のある覚が頼もしく映ります。
しかし自衛のためとはいえ、敵を殺そうとする人間の顔は怖いものですね。

スクィーラの秘密兵器はやはり人間でした。対人間兵器としてこれ以上のものはありませんからね。
対人攻撃はできない、というのが人間の弱点ですが、正面対決は無理としても、罠を張るなどの間接的な攻撃はできないものでしょうか。


■AMNESIA
VI

店長って表面的な態度は変わっても基本的にどの世界でも優しい人なんですね。

イッキさんは一所懸命予防線張ってるところが可愛く見えてきました。
常に主人公ちゃんを試してるというスタンスをとって優位に立ち、裏切られても傷つかないように自分を守っている。そんな彼だからこそ、本音を吐露してくれた瞬間が嬉しくなりますね。

イッキさんの眼は吸血鬼か何かかと思ってましたけど、星が叶えてくれた願いとは。。
メルヘンだなぁ。
イッキさんともちゅうしちゃいましたけど、そういえばここまでシンもトウマも姿を見せてませんね。主人公ちゃんへの制作側の配慮でしょうか(笑

取り巻きガールズの言う「約束」ってもっと一方的なものかと思ってましたが、主人公ちゃんがファンクラブに入っていたとは意外でした。とても自分から好んで入りそうには思えないから、何らかの理由があったんじゃないでしょうか。誰か女友達に頼まれてイッキの悪い噂を確かめるためとか。


■僕は友達が少ないNEXT
第6話 「奇行少女は傷つかない」

満を持して小鷹との過去を披露した夜空でしたが、その後は何もなかったように進むストーリー。
夜空としてはこれが他の部員に決定的な差をつけるための切り札だったんでしょうけれど、星奈をはじめとする面々に与えたダメージは軽微だったようです。理科あたりは色々思うところもあったかもしれませんが、結局現在の二人の仲がどうかということが問題なのです。しかし夜空はそれがわかっていない。

「理科がメイド服を着ていた、という事実のみの確認で、それ以外の感想はないという顔ですね」
「すごいな。なんで俺の頭の中が読めたんだ?」

髪を下ろした理科を前に「正直どストライクだ」なんて言っておいて、どういうこと?

夜空は悪ふざけでやった占いでしたが、夜空大好きな星奈にとって、彼女が自分を理解してくれているという事実が嬉しかったんでしょうね。それだけに裏切られたという思いが強かったと見えます。


■たまこまーけっと
第6話 「俺の背筋も凍ったぜ」

商店街ぱわー全開の回でしたね(笑

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