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そろそろ顔の近づけすぎでキスくらいしてもいいんじゃないかとみんな思ってるはず

■氷菓
第18話 「連峰は晴れているか」

二度と会うことのない人のことです。本来の奉太郎の流儀に従うなら放っておいてよい疑問だったはずです。でもそれを相手に不誠実だとして奉太郎は捨ておかなかった。そういう要領の悪い誠実さは千反田さんの心に響いたみたいですね。

第19話 「心あたりのある者は」

なるほど、小学生ご用達の文房具店で、高校生が一万円札を使用したことが「目立つ行動」であったわけですね。小学生は万札なんて使わないから、文具店夫婦は誰が払った一万円札か思い出すことが出来た。
そして奉太郎はその理屈を逆にたどったからこそ、偽一万円札の使用の可能性に繋げられたわけですね。

「それが何だったか、推理してみませんか?」は千反田さんなりの冗談かな?
普段が普段だからつい真に受けてしまいそうになりますが。


■ソードアート・オンライン
#7 「心の温度」

あの竜は石でできてたから、これもお石様の力で空を飛んだことになるのでしょうか。

#8 「黒と白の剣舞」

リアルを持ち込んだゲームであれだけ美人でしかも強いとくれば、信者もできますよね、アスナ。でも70層突破しててもまだビーターなんて呼び名が残ってるんですね。
ビーターという言葉には軽蔑と同時に畏怖が含まれていたはずですが、護衛くんからは単に「こずるいβテスター」くらいのニュアンスを感じます。ビーターが嫌われるのは情報の独占によって圧倒的なアドバンテージを稼いでいるからにほかならないはずですが、そこを失念して決闘を挑むあたり、間が抜けているとしか。
血盟騎士団に所属していることを誇る口調も、騎士団への愛着というよりは、加入できたことで自分が認められたことを喜んでいるのが丸わかりでちょっと残念な人物ですね。

アスナの告白拒否は実際の体験に基づいたものなのでしょうけれど……、あれも場を和ますための冗談ですよね。普段が普段だからちょっとわかりにくいけど(笑

エギルは第二話の時点ではもっとこう………キリトたちと肩並べる感じのキャラだと思ってたんですけどね。いえ攻略会議に参加してるんだからトッププレイヤーなんでしょうけど、出番がいつもコメディなのが。


■TARITARI
第9話 「白くなったり 赤くなったり」

理事長から告げられたのは何でしょう。音楽科の廃止とかかな?
これで教頭から肩の力が抜けて、和奏に作曲の手ほどきをするような展開になるとほっとするのですが、さてさて。
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