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アイちゃんの帽子、新調したのかスペアがあったのか。

■モーレツ宇宙海賊
SAILING 22 「海賊狩り」

彼らの目的は何でしょうね。
理由として考えられるのは、現在公認海賊によって独占されてる市場の開放、かなぁ。おそらく現代の植民星連合周辺において、灰色の仕事は公認海賊たちに独占されてるんじゃないでしょうか。それを苦々しく思っている本物のアウトローによって海賊潰しが始まったとか………?
にしても圧倒的な技術力の差ですね。オーバーテクノロジーもいいところです。あくまで噴射によって推進力を得ている海賊船では勝負になりません。火力だって桁違い。これに対抗する手段はあるのでしょうか。それこそミーサが言ったように、海賊が連合して、数で対抗するくらいしかないのでは。それもあの機動力を封じ込められる罠を張った上で。

あくまで弁天丸のクルーとしてこれまでやってきたケインですが、前々回あたりからその枠を飛び出しつつある気がします。彼が味方であることは疑っていませんが、彼の茉莉香を見守る視線は、一クルーとしてではなく、もっと深い繋がりを思わせてなりません。
気にかかるのは、最後の第三者の登場にケインだけが驚いていなかったことです。少なくともあの第三者とケインには繋がりが存在する。ということは、海賊狩りと第三者は別口ということになりますが。

気にかかるといえばリンもですね。なぜリンの口から海賊狩りなんて言葉が飛び出すのでしょう。

今回初めてバルバルーサ以外の海賊たちが描かれたわけですが、どうして誰も彼も「いかにも海賊」って空気をまとってるんでしょうね。これだけ海賊という仕事が様変わりしても、彼らが本質的に社会のはみ出し者であるという事実は変わらないということでしょうか。中にはもう少しビジネスマンっぽい海賊もいていいと思うんですけど(笑


■さんかれあ
#9 「母の…手…(Is the Truth Out There?)」

あれ?
礼弥がゾンビだというのは家族にカミングアウト済みでしたっけ?

しかしこれは………千紘たちの母親もゾンビだったってことなんでしょうか?
もしそうだったとしたら、母親は今はいないわけで、ゾンビの短命さを証明していますよね。
こうあちこちに「終わりの予感」をちりばめられてしまうと切なくなるので勘弁してください。。


■夏色キセキ
第9話 「旅のソラのさきのさき」

良い旅でしたね。
紗季がどんなところで暮らすのか三人が知ってるかどうかというのは大きいと思います。知らない土地で紗季がどうしているだろうって、そんな思いはせずにすむのですから。
しかし、あの双子にとって紗季がハダカで現れたことはどう処理されたんだろう………。


■咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A
第8局 「修行」

単純に「強くなる」ではなく、弱点への対抗手段を考えたほうがいいと思います。松実姉妹、特に玄のほうは。特殊性の穴を狙い撃ちされた上、対策が見つかってませんからね。ただ、玄は当たると大きいので直撃受けずに一回あがるだけでもなんとかこの熾烈な先鋒戦をしのげるかもしれません。
しかし二連覇の最強校と全国ランク二位とは、とんだ死のグループですね。

修行………はいいのですが、ここに赤土さんが全く関わらないというのは複雑ですね。みんなを踏み台にプロになろうしているわけじゃないというのがわかってメンバーはほっとしたようですが、これじゃホントにただ連れて行ってもらうだけじゃないですか。準決勝の壁を破るのになんら貢献していない。


■氷菓
第七話 「正体見たり」

氷菓は回を重ねるごとにメインの二人が好きになっていきます。正直言うと、一話観たときは「なんだこの二人」って感じだったんですけど。今回なんてまるで夫婦みたいでもう。なんだよ神田川かよっ!

宿屋の姉妹の片方がアクエリオンEVOLのユノハ役の方だというのはピンときたんですが、調べてみたら咲-Saki-の園城寺怜役の方でもあるんですね。雰囲気全く違うのでわからなかった。。
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