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大阪弁かわいい

■さんかれあ
#7 「おさな…なじみ… (Run Ranko Run)」

パーフェクトに蘭子回でした。
何事もなければきっと結ばれた幼馴染なんでしょうけれど、………勝てるわけないですよね。礼弥と千紘はもうお互いがオンリーワンになってしまってるんですから。彼女の死によって。


■アクセル・ワールド
#7 「Restoration;修復」

   に見えて、案外頭に血が上りやすく、こすっからい手を使うが、本人は意外と抜けている」
愛されるキャラクターですね。
逆に抜け目のない性格だったら、シルバークロウはそのレア性と優位性のために周囲から妬まれるだけだったでしょう。

タクムの自嘲自傷は痛々しいを通り越して鬱陶しいレベルでしたからね。姫が喝を入れたのもむべなるかな。
たしかに反省の意を示すことは大切です。ですがタクムの場合は度を越していて、反省を示すべきハルやチユリをも傷つけているのです。姫の言葉を借りれば「自分に酔っているだけ」
ハルはタクムが尽くしてくれることなど望んでいない。ただ本当の親友に戻りたいだけなのです。対等の関係に。

アクアカレントの目的が彼女の口から語られることはありませんでしたが、おそらくこれが彼女なりの、ブレインバースト世界の愛し方なのでしょうね。そこに住まう人々の素顔をコレクションし、戦い方から人柄までを推察する。そうやって自分だけのデータベースを構築することが。


■夏色キセキ
第7話 「雨にオネガイ」

優香だけ振り付けを逆に覚えてしまったことで発生したちょっとした仲違い。
努力不足なわけではないのですが、あれですね、優香は今からやろうとしていたことを人からやりなさいと言われるとヘソを曲げてやらなくなるタイプ。
優香自身が悪いわけではなく、そういうコだとわかっている凛子は根気強くその気にさせようと努力するのですが、その姿が健気です。

夏海は優香の調整不足よりも、お石様の力で優勝しようとしたことに怒ってたんですね。まっすぐな夏海らしいというか。そして夏目のフォローは紗季が。
こうやって二人-二人でバランスをとっている限り、この四人組は大丈夫だと思われます。

私も実家にいた頃は家の手伝いで時間を拘束されることの多い子供でしたが、優香の振る舞いは感心しませんね。せめて午前中だけでも手伝っていれば家族も温かく送り出してくれるでしょうに。
四話の優香と紗季の入れ替わりってもう何日か続いて、優香の家族があの子心を入れ替えたのかしらって淡い期待を抱く展開が見たかったかも。
で、元に戻ってがっくり。


■咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A
第6局 「奪回」

あそうか。抽選にあがったのが灼だったから、和はこども麻雀クラブの面々が全国に来ていることを知らないんですね。トーナメント反対側の対戦なんてチェックしないだろうし。

上級生三人が特殊って解説がありましたから、灼も特殊能力者なんですね。
逆に一年生二人はまっとうな麻雀打ちなんですね。それが全国に出てきて通用してるってことが、赤土コーチの指導の成果ってことなんでしょうか。

千里山の二人にときめきます。
ナチュラルにくっつくなぁこの二人。
千里山
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