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襲われる側の客船クルーとのやりとりがいかにもモーパイらしくって和みました

■モーレツ宇宙海賊
SAILING 16 「初仕事!白凰海賊団」

モーパイにしては「初めての海賊行為」をざっと流したと思ったけど、次回からが本番ってことでしょうか。
マミの悪ノリは海賊団ではないということで許容できるんですが、リリィ・ベルのいきなり歌いだすのは少々いたたまれなくて引きました。結果的に受けたからいいようなものの。真面目に海賊ぶってくれたのはリン部長くらいでしたね。
新一年生のヤヨイやアイは優秀さを備えながらも自信がついていかないところがいかにも一年生らしくてよいですね。

チアキちゃんが正妻の雰囲気を漂わせてますね。緩みがちな空気をチアキちゃんが締めて、あとを継いだ茉莉香がフォローして皆を安心させる。役割分担がしっかりできてますね。


■さんかれあ
#3 「さんか…れあ (A Zombie is Born)」

自転車のシーンが素敵でした。
言葉を交わすことなく流れる時間。見つめる背中。
恋が育まれるのってこういう時間だよ!

母親の「私の評価にひびく」って言葉が意味不明ですね。それは誰からの評価なんでしょう。まさか父親ではありませんよね。あんな昼間から酔って痴態を晒しておいて。

「なんかにぃが“ばーぶを蘇らせた”とか言ってまた別の猫を飼おうとしていたのです」
あっさりゾンビを信じてしまう蘭子のような子がいる一方で、妹のこんな常識的な反応があるとほっとしますね。

さて、礼弥の「一度死んで」というのは社会的に死んで父親から解放されることを意味していたはずですが、ゾンビとして蘇った場面を執事のような爺さんに目撃されていますね。これでは自由になれない気がしますがどうなることでしょう。


■アクセル・ワールド
3話にして好みの展開になってきました。
千百合にバックドアが仕込まれていたってことは、シアンパイルは別人ってことですよね。それもおそらくは校外の人間。しかしこれだけ登場人物が少ないと、犯人が特定されてしまえて残念。千百合に細工できるほど彼女と親しく、かつ加速を必要としている人間   この条件を満たすものが一人しかいません。剣道なんて一瞬の判断が勝敗を分ける競技ですものね。全国大会が近いとなれば焦りもするでしょう。

■夏色キセキ
ホントに主人公たちが子供子供した作品ですね。飛びぬけた意志力もすごい才能もこれといった目標もない、ただの子供。超電磁砲とは真逆の中学生像です。
今回二人がすぐに離れられなかったのは凛子が離れたいと思わなかったからと邪推。

■咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A
展開はやっ!
あまりに早すぎて、阿知賀メンバー一人ひとりの特徴がいまだにつかめてません。花澤さんボイスの子がドラを集めるオカルト能力者ってことくらいでしょうか。

■氷菓
佐藤さんは律のイメージ強いから意外な感じするけど、こういう大人しそうな役のほうが多いんですよね。
すごく雰囲気はあるんですけど、のめり込むにはもっと登場人物たちを好きになってからかな。
あの時折挿入される心象風景は、千反田さんのだけ取り出せば恋の芽生えのようにも見えますが、他のと合わせてみると、他者の活力に圧倒されてるだけなんでしょうか。
しかし春原里志との会話を聞く限りそればかりでもなさそう。

■アクエリオンEVOL
せっかくスオミさんが水着になったのに、その場にドナール教官がいないなんて間違ってるよ!
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