スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  拍手する

目玉焼きヘアピンはどうかと思ったけど、見慣れると可愛いかも

■WORKING'!!
6品目 「就任、解任、もう堪忍」

松本さんのおかげでこのお店回ってるんじゃないのかな。

「そうよね。あんなに健気に想っているのに、どうしてまひるちゃんの気持ちに気づいてあげられないのかしら。ねぇ佐藤くん?」
「ソウデスネ」
「ちょっと、人の気持ちに鈍感なのかしら」
ソウデスネ
「気づいてあげてほしいわよねぇ」
「ソウデスネ」

佐藤さんの静かな抗議も虚しく(笑

相馬さんに迫ってこられた(小鳥遊が押した)ときの伊波さんの表情、可愛かったー。

「ならば山田が一肌脱ぎましょう!」
「ややこしくなるからダメぇ!」

とうとうぽぷらにまで見放された山田(笑

女の涙は卑怯だなぁ(笑
もちろん伊波さんがそんな打算の上で泣いたんじゃないことはわかってるけど。
小鳥遊くんが振り向いたとき、ギャグ顔で泣いてることも、よい中和作用をもたらしてますよね。


■たまゆら~hitotose~
第7話 「竹灯りの約束、なので」

昌子さんの過去が気になりました。
あえて語られることなく断片だけ見せられると色々と想像されます。
お祭りというのは本来の目的以外にも、様々な人の想いが託されて成り立っているところが好きだなぁ。
もちろん楓も例外ではなく。

■僕は友達が少ない
第7話 「携帯電話は着信が少ない_| ̄|○ 」

隣人部の面々で、「残念さ」がキャラの魅力に直結してるのって小鳩くらいじゃないでしょうか。次点で理科と幸村。夜空はこの先マイナス要因になっていくのが目に見えているし、星奈の可愛さは残念さと全然関係ないところにあるし。
小鷹は残念な人だから友達ができないのではなく、友達ができなかったから残念さに拍車がかかったという感じなのかな?

■Fate/Zero
第七話 「魔境の森」

EDのMEMORIAって、ひょっとしてアイリの歌なんでしょうか。

切嗣のセイバーに対するあの頑なさは何なのでしょうね。
あれで「あなたのマスターを信じて」と言われても。


■境界線上のホライゾン
これはひょっとしてファイブスターストーリーズの系統を引く物語なのかな?

■輪るピングドラム
一時期お話の繋がりが見えなくて脱落しかけたのですが、苹果の姉・桃果の回想が語られるようになってからまた面白くなってきました。

■ラストエグザイル-銀翼のファム-
最近観始めました。最初から観ておけばよかったと後悔。
  拍手する
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。