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あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 第6話 「わすれてわすれないで」

超平和バスターズ元リーダーの面目躍如!
しどろもどろだったけど、格好よかったですよ!
鳴子も惚れ直すね!

めんまママが焼香の際に見せた顔が気になりますね。なにかありそう。
こういうとき、表情の豊かさがものをいいますよね。ここは普通演出で魅せる場面なんでしょうけれど、「あの花」はとにかく感情表現がうまいので、表情の変化だけで違和感が伝わってきます。
この物語の出発点でもあるめんまの死が詳しく語られていないため、見る側としては色々邪推してしまうのですが、この家族が深く関わってなければいいなと思います。それはめんまにとってもつらいできごとになってしまうでしょうから。できれば、めんまの死以来うまくいかなくなった本間家の再生につながるような、明るい展開であってくれたら。

素直に心情を吐露できるようになったゆきあつとつるこの関係っていいですね。会話にほどよい緊張感と親密感があって。もちろん素直になってるのはゆきあつだけで、つるこは色々秘めてることでしょうけれど。
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