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祝・けいおん再始動!

きらら本誌は今年になって買い始めたので、できれば紙面で知って驚きたかったけど、最近はリアルタイムで情報が飛び込んでくる便利なツールがあるので、一昨日には存じておりました。
今はただ純粋に喜びたいです。
また唯たちに会える、と。


■GOSICK -ゴシック-

アブリル編解決。
せっかくの豊口さんボイスともこれでお別れかー。
真アブリルは天真爛漫なうえ、命を救った久城を王子様扱いしてるし、これはヴィクトリカに面倒なライバル出現かな?(笑
これでアブリルの謎は解決したけど、前回冒頭の首切り殺人の件は放置ですね。持越しかな?
偽アブリルが金髪ってことで、てっきり関係あるものだと思ってたんですが。

ヴィクトリカが実は久城の空想の産物ってのは、かなり無理があったかなぁ。
じゃあ1~3話の客船でのお話は何だったのってことになっちゃいますし。
これがあの事件より前のエピソード、つまりヴィクトリカと出会ってすぐのお話だったならわかるんですが。
ただ、展開としては面白いですよね。単身留学したのに学園に受け入れてもらえない久城の孤独を浮き彫りにしてくれる。警部がいつも久城に話しかける体をとってることの説明にもなってるし。
そんな疑念が芽生えた後だからこそ、ヴィクトリカの存在を確かめられたときの安堵感が、彼女への好意にも変換される、と。

警部のハイテンションは実はペルソナ?
素だと実はわりとまともな人なのかも。そこにも深い理由がありそうですね。
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