スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  拍手する

第9話 俺の妹がこんなにエロゲー三昧なわけがない

ツッコミ疲れました。
これはぜひ友達と一緒にツッコミ入れながら見るべきアニメです。

◆桐乃
さすがエロゲを愛してると言い切っただけのことはありますね。
ダメだこの妹。早く何とかしないと。。
というかこれほどの重症っぷりで、よく今まで隠し通せてましたね。。

「そっか。勉強するときは、集中するために電源切るんだ。さすが桐乃。私も見習わないと」
あやせ。キミは桐乃のことまだまだ誤解している………。

ゲームのGOODEND(BAD?)にずいぶん感情移入していた様子ですが、ひょっとしたら自分と京介に重ねて何か思うところでもあったのでしょうか。
ゲームのツンデレ妹に、まさしく天に唾吐くような言葉を浴びせていた桐乃でしたが、まさか自分の行いを省みることができてしまったとか? ………それはないか(笑


◆黒猫
黒猫がいいおねえちゃんすぎます。
私生活はなんとなく想像していた通りでしたが、ここまで昭和な暮らしぶりだったとは。。
下の妹はずいぶん行儀の良い子ですね。両親というよりは、黒猫の教育によるものでしょうか。言葉遣いも丁寧だし、「ねえさま」なんて呼び方もやや時代がかってるし。
上の妹はちょっと顔出ししただけでしたが、姉の奇行が奇行であるとわかる程度には分別がついてるようですね(笑

京介から電話がかかってきたときの嬉しそうな様子が印象的でした。
あの表情を見てると、前回の「うらやましい」はフラグだったのかな~。
京介も、特に用もないのに電話するほど黒猫に気を許し始めているのですね。しかし、麻奈実にはかけなかったのに、黒猫にはかけちゃうんだ………。


◆沙織
これもなんとなく想像していた通りのお嬢様っぷり。
原作3巻でのコネの使い方なんて見てると、実家がかなりの資産家であることがうかがえますものね。
しかしあのしゃべり方は何度聞いても江利子さま(黄薔薇さまモード)。
  拍手する
コメント

後半だけ観た・・

あ、ほんとに小説とは別もんなのねw

No title

しなのんが原作読んでる事実にびっくりだよ。
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。