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小木曽は普段からちょっと酒が入ってるんじゃないかってセリフをはきますね

■WHITE ALBUM2
#6 「祭りの前」 ~ #7 「最高の、最後の日」

小木曽に先に落とされちゃった♪

あの三人の関係って、冬馬は春希を引っ張って、小木曽は春希に引っ張られる形ですよね。
引っ張られてる小木曽はそのまま春希の胸に飛び込んでいけばいい。だけど冬馬は引っ張る自分の手を見つめて気持ちを問い直さなくてはならなかった。小木曽はフェアにそのための時間をくれたけど、冬馬には足りなくて、小木曽に先を越されてしまった。

三人が純粋に友達でいられる時間はここで終わってしまったんでしょうか。

そういえば冬馬が倒れたとき、ワイシャツだけで寝かせられてた件については、春希が剥いだってことでいいんでしょうか。話の流れから小木曽が一緒だったとは思えないし。医者や家政婦さんが来るまで放置していたはずはないし、かといってコーヒーで濡れたスカートでベッドに寝かせたとも思えないし。


■のんのんびより
六話 「おばけになってがんばった」 ~ 七話 「せんべいがカレーになった」

こまちゃんとなっつんは正しく姉妹していて微笑ましいです。
互いにシスコンでもなんでもなく、適度にうっとうしがったりからかったり、でも近くにいるのが当然って関係で。

ほたるんにも、自分の気持ちがばれたらまずいという自覚はあったんですね(笑
でもほたるんの慕い方ってまだまだ微笑ましい域にとどまってるし(こまちゃんをどうにかしたいとか考えてないでしょう?)、もっとオープンでいいんじゃないかと思いますけどね。まあやりすぎてこまちゃんに避けられるようになるのが怖いからきっとこのままでしょうけど。

後ろに掲示されてる習字。一番右のわけわかめな図がれんちょんで、「ガチ」と書かれてるのがなっつんだろうけどあとは誰でしょう。
たぶん「無」がおにいちゃん。「春」がほたるんで「希望」はこまちゃんかな、身長的に。

「一番世話したいのは…」で切れちゃったけど、後に続くのは絶対「こまちゃん先輩」ですよね。

大人の親切に変に遠慮しないところが子供っぽくていいですね、れんちょんは。だからといって感謝を知らないわけではなく、配膳のお手伝いしたり、カレーを届けたり。


■ゴールデンタイム
第6話 「イエス・ノー」~第7話 「マスカレード」

どうしてでしょう。
万里と加賀さんを素直に祝福できない。それはひょっとしたら、二人がいろんなことから目を背けて目の前の幸せに飛びついているからかもしれません。

加賀さんはあれだけ執着してきたやなっさんへの気持ちを完全に吹っ切ることができたんでしょうか?
どこかに万里とつき合うことでやなっさんに嫉妬してほしい気持ちが隠れてはいないでしょうか?
やなっさんのことを完全に吹っ切ったのなら、なぜ岡千波のことをいまだに「超音波」と侮蔑をこめて呼ぶのでしょうか?
そして万里とつき合うことになった経緯にも疑問がわきます。
万里に突き放された直後の告白。
それは、ようやく得た自分の理解者に離れていってほしくない、そんな気持ちがありはしないでしょうか?

一方の万里はちょっと情緒不安定さが目立ちますね。
溜め込むだけ溜めて一気に爆発するような、そんな子には見えなかったんですが、その不安定さはたんに加賀さんとの関係が進展しないだけではなく、リンダ先輩との過去に疑問を抱きつつ加賀さんを求めてしまったことへの後ろめたさがそうさせたのではありませんか?

NANA先輩のCVが佐藤聡美さんだっていうのは全く気づきませんでした。
フドゥサン屋さんに偽装した電話の声でようやくわかったくらいです。
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ほたるんは小五とは思えないけしからんですね。

■WHITE ALBUM2
#5 「触れあう心」

事件を通して絆が深まった三人ですが、三角関係も深みにはまりつつありますね。小木曽は若干めんどくさいコかもしれないと思ってしまった。でもこの子がいなければ話が動かないのも事実。
冬馬は風邪でしょうか………?
そういえば、第一話のアバンでライブの絵がでていましたが、一体全体どう冬馬を説得したらあの服を着せることができたんでしょうね。そしてもし風邪だとしたら、病み上がりの女の子にあんな露出の多い服を着せたのか鬼畜だなぁ春希。


■てさぐれ!部活もの
第5話 「憧れ」

自転車部あるあるは駅伝マンガにも通じるものがありますね。
アドリブパート、最近ネタに詰まり気味のように見えますが、
『てさぐれ!』制作陣に聞く!【第2弾】
こちらのインタビューを見る限り、ネタと進行台本は用意されてるようですね。ならば最近のネタにつまって困ってる場面というのは、アドリブ収録も終盤になってネタを使い果たして空っぽになったときの音声を取り出してわざわざ使ってるということですね。なんと意地が悪い(笑
そしてそんな構成にもかかわらず陽菜先輩がネタにつまったシーンがないのは、明坂さんが自前のネタで30分収録をもたせてるってことですね。さすが。


■のんのんびより
五話 「水着を忘れたふりをした」

ほたるんの一方通行ぶりが微笑ましいですね。こまちゃんとしては懐いてくれている程度の認識なんでしょうけれど。しかし今回はほたるんの無邪気さがこまちゃんを傷つける回でありました。

ほたるんd

これが小五とかなんの冗談ですか。

のんのんびよりはtwitter観ながらほたるんの百合っぷりやけしからんぶりやみんなの田舎トークにつっこみを入れながら観るのが楽しみです。
しかしお味噌汁にミニトマトはない。

名塚さん演じる先生はダメな大人ぶりが際立っていてつっこみどころに事欠きません。
まだ若いからいいけど、あのしゃべり方はまるきり田舎のおばさんですよね。


■ゴールデンタイム
第5話 「ボディ・アンド・ソウル」

リンダ先輩がどうして記憶のない万里に会わせて初対面のふりをしていたのか、そこに興味がわきますね。万里が記憶を失っているとはいえ、他人のふりを通すからには何かしらの理由があるはず。
万里に知らない人扱いされることに耐えられなかったからか、記憶喪失を機会にゼロから関係を構築し直したかったのか、色々と想像は尽きません。
他人を装いながらも万里を助けたりサークルに誘ったりと距離を置けずにいるということは後者なのでしょうか。

やなっさんと加賀さんはとりあえず切れたことになるのでしょうか………?
やなっさんがふった形とはいえ、これで諦められるならここまでの執着は何だったのかという気がしなくもありません。その証拠に万里の告白にはOKできてないわけで、まだまだわかりませんね~。

無言劇のかけあいを見てるともうこの二人つき合っちゃえYO! と思わなくもありませんが。
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