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ルーシーはあほかわいいなぁ。

■進撃の巨人
#16 「今、何をすべきか ―反撃前夜(3)―」

エレン周りの調査兵団新兵志願者が異様に多いわりに、エレンが理由ではないところが面白いですね。
エレンを理由としているのはミカサとアルミンくらいでしょう。
ジャンだけはエレンがきっかけになってるかもしれませんが。
他のみんなにはきっとそれぞれに抱えてるものがあるのだと思われます。進撃はどちらかというと群像劇の体を成してきていますので、これから個別のエピソードが楽しみですね。
ユミルはクリスタのことだけ見てましたね。彼女の入団理由はクリスタでしょうか。

ミカサはやっぱり根に持ってましたね………(笑
ミカサと兵長の絡みが楽しみです。たぶんミカサを力で押さえ込める唯一の人物でしょうし。

あの前回舌を噛んだ先輩はあれですね、げんしけんでいうところの朽木くんポジション。

エレンに課された責任は重過ぎますね。
それが自分では制御できない力だけに、エレンが気の毒になってきます。


■とある科学の超電磁砲S
#16 「姉妹」

ようやくシスターズ編が終わりましたね。
あんなに気合を入れたリニューアルがされても、やっぱり一度見てるエピソードだとそれほど楽しみにできなかったので、次回からはどうなるのか、やっと純粋に楽しみです。


■げんしけん二代目
第四話 「HIGE TO BOIN」

朝からずっと売り子して、午後は荻上を連れて帰って。これ、スーはまったく買い物してませんよね。本当に荻上ってばスーに愛されてるなぁ。

矢島っちは、典型的な「周囲はそんなに気にしてないのに自分はやたらと気にしてしまう」思考回路の持ち主ですね。初期の笹やんに近いところがあります。
大人になりきれてないというか、自分をうまく客観視できてないというか。
でもこういう人がいてこそのげんしけんです。

コミケで開始早々来てくれるって実はけっこうすごいことです。あれだけ数あるサークルの中で真っ先に自分のサークルに来ることを選択されたわけですから。
まあ基本的に、開場早々に買い物ができるということはサークル入場してるわけで、その人は描き手である可能性が高いわけですが。
ネットでは不評だったという荻上の新作ですが、ひょっとしたら一般受けはしなくとも描き手受けはする作風だったのかもしれませんね。

中島さんは彼女が荻上に抱えてる感情を色々と想像できる余地があって興味深いキャラクターです。彼女には彼女なりの愛憎や、ひょっとしたら後悔もあったんじゃないかと思うのですが。もう出ないんでしょうか。もっと見たいな。


■サーバント×サービス
第4話 「来週の 見えない危険に 要注意」

原作既読なのですが、サバ×サビはこの告白のあたりから面白くなった気がします。
WORKING!!もそうですが、職場での恋愛模様がメインですしね。


◆音泉 ノイタミナラジオ◆
ノイタミナラジオのあの花パートでめんまが怪談をしてくれてるのですが、あの花好きなら聴いておいて損はありませんよ!
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神のみぞ知るセカイ 女神篇 FLAG 3.0 「5 HOME」

ゲーム理論を振りかざす桂馬に的確なツッコミを浴びせるハクアが心地よいですね。
エルシィに欠けているのはツッコミだったんですよ!

月夜と会えたときの桂馬の後ろにどうして傘が転がっているのかと思ったら、桂馬が直前まで差していた傘ですね。
なぜ傘を手放したのか。
雨に濡れてまで月夜を待っていた、と印象付けるため?
芸が細かいなぁ。

歩美はもうすっごくわかりやすいヤキモチやきさんなので、見ていて微笑ましいというか。

ちひろ攻略中の桂馬って、変につくってる感じがしなくて好きです。自然体というか。
ちひろの曲を聴いたときも、無理に褒めたというより素直に感心したという印象を受けます。

小説朗読中の栞の声が花澤さんすぎる。

結に迫られてるときの桂馬ってちょっと斑目っぽくないですか?
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ペトラさんかわいいにゃあ

■進撃の巨人
#15 「特別作戦班 ―反撃前夜(2)―」

ハンジはハンジで真剣に人類の未来を憂いて取り組んでいることがわかったけど、この人が根本的に変態だという事実は揺らがないのではないでしょうか。
兵長はわりと潔癖症or凝り性?
掃除してる姿に愛嬌がありましたね。
これがギャップ萌えというやつですか。

巨人の生態を調べることが人類の未来に貢献することは明らかです。
にもかかわらず殺した理由とは何か。
損得や大義をものともしない凝り固まった価値観のなせる業ではないでしょうか。
怪しいのはウォール教だけど、あの人らの主張もよくわからないからなんとも。。


■とある科学の超電磁砲S
#15 「最弱(かみじょうとうま)」

一通さんのプラズマが派手になってたのと、シスターズが風車に直接触れていたのは良い変更点でした。


■げんしけん二代目
第三話 「腐り姫の夢(デイドリームビリーバー)」

自分の恋心を指摘されたり、波戸くんをお酒に誘い損ねてもだえる斑目がもう。


■サーバント×サービス

AMNESIAの主人公ちゃんもそうだけど、こういう無防備系女子に弱いんですよ男は………。
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神のみぞ知るセカイ 女神篇 FLAG 2.0 「スクランブルフォーメーション」

今まで「死にたくないから仕方なく」女の子を攻略していた桂馬が、ここからは女の子の命を救うため能動的に動き出します。
この先、地獄からのサポートは受けられません。
信頼できるエルシィ・ハクア・天理だけが味方となります。
時間もないから、女の子側にバレるとキケンな同時攻略を余儀なくされ、都合よく記憶が消されることもない、後戻りのきかない再攻略に乗り出すこととなるのです。
一~二期までの攻略とはわけが違う!

「桂木さんには、何か考えがあるのですね」
ディアナの桂馬にたいする信頼がうかがえますね。
もうこの頃には桂馬に好意を寄せ始めていたんだろうなぁ………。

「天理、もう帰れ。ディアナを外に出させるなよ」
「うん」

あえて強調されなかったけど、あの状況において天理の素直さは特筆すべきものがあります。
分をわきまえてるのでしょう。この件に関して自分にできることはないと理解したうえで、時間のない桂馬に一切の負担をかけさせまいと素直にうなずく彼女はもう桂馬の嫁。

かのんに変装したエルシィ=えるのん
マンガでは区別のため黒髪にされていましたけど、アニメで色つきで見ると違和感が半端ない。。

桂馬の仮説は、世界中に散らばる駆け魂つきの女の子の中で、自分の攻略対象の中に二人も女神つきがいたことが偶然であるはずがない、という前提のもとに成り立っています。理屈は通っていますが、あくまで推論に過ぎず、それを証明するものはいまだありません。しかし一週間という限られた時間の中で他の女神を探し出すためには、これにかけるしかないのです。

わっかりやすくヤキモチ焼いてる歩美とちひろが可愛くて仕方ありません。

尺の都合もあってか、長瀬先生との再会がカットされてしまいました(泣
でもそれ以上に、みなみ・長瀬との再会でダメージ受けて落ち込んでる桂馬と、それを見て桂馬を気遣うハクアのシーンが見られなかったのが残念。巻き込まれただけのハクアが桂馬に心を近づけていくうえで、ここは外せないシーンだと思っていたのですけど。
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神のみ女神篇には2クールほしい

■進撃の巨人
#14 「まだ目を見れない -反撃前夜(1)-」

彼らがエレンを排除したい理由は、駐屯兵団のヒステリー隊長と同じです。
自分に理解のできないものが怖いから、とにかく一刻も早く視界から消して安心したい。
どれだけ理屈をつけても結局感情なんですよね。
その点、最高責任者が利得を正しく判断できる人間であったことが幸いしました。
人間社会らしく面倒も多い世界ですが、上のほうにまともな人間がそろっているのが救いです。


■とある科学の超電磁砲S

上条さんが美琴を救う一連の流れは、禁書側から見ると盛り上がるんですが、超電磁砲側から見ると、主人公が必死にあがいて磨り減らしてどうにもならなかったことを、第三者が突然やってきて解決してしまうお話なんですよね。
ちょっとすっきりしないものが残ります。

一応、美琴側から見た上条や、一方通行の回想など、禁書では語られなかったパートもあるんですが、それはあくまで禁書の補完的な役割しか果たしてません。というか、これらは禁書でやってもよかったことなんじゃないでしょうか。超電磁砲じゃなければできないことでしょうか?

シスターズ編を超電磁砲として楽しめるかは黒子にかかってる気がします。
美琴を誰より思い遣りながらも、ずっと蚊帳の外だった彼女が、問題の解決した後にどうそれを受け入れるのか。そこに注目したいと思います。


■たまゆら~もあぐれっしぶ~

トモちゃんが実在しただって………っ!?

エア友達じゃなかったのかー。
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神のみぞ知るセカイ 女神篇 FLAG 1.0 「When the Sun Goes Down」

アニメ神のみは、第一期二期と三期の間にすっ飛ばした部分があるので、アニメだけ見てる人には戸惑われることもあるのではないでしょうか。
もしアニメを見て興味をもたれた方はぜひ原作を。
天理編は神のみの最大の転換点です。
月夜編はとても刹那的に美しい恋物語でした。
結編はマンガとしてとても面白くできています。
個人的には檜編もオススメですが、あれはちょっと人を選ぶかもしれません。長瀬編に心を動かされた人ならばきっと心に沁みるはずです。

女神編はヒロインたちの記憶がひとつの鍵になります。
今まで、攻略した女の子の記憶は地獄によって消去されてきました。だからこそ桂馬は攻略として割り切ってこられたわけです。ですが、女神によって補完された女の子には桂馬の記憶が残っている。
よって、彼女達の中に桂馬への好意はすでにあるのです。ただし、桂馬がなぜ自分から離れたかに疑問を抱いている。ヒロインによっては裏切られたと感じています。だから、桂馬は彼女たちを再度攻略するというより、絆を取り戻すことから始めなくてはならないのです。

女神は女の子の体に宿っています。よって女神つきのヒロインは声優さんが一人二役を務めることになります。
東山さんのアポロはあっけらかんとした雰囲気がよく出ていましたね。



「私、フラれたんだっけ。桂馬君とは、関係ないんだ………」
から「らぶこーる」に繋げられるとじーんときますね………。
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ルーシーのおもち描写があざとい

■進撃の巨人
#13 「原初的欲求 -トロスト区攻防戦(9)-」

見入ってしまいました。
駐屯兵団の精鋭と呼ばれる彼らは、多くの石くれの中から人類が時間と予算と人員をかけて磨きだした、人類の財産のはずです。その彼らが、周囲に建物もなく立体起動のできない戦場で、無残な戦いを強いられ命を散らしていく。
それだけの価値をあの戦闘とも呼べぬ戦闘に見出したのですね。
部下であるミカサをよく理解し、エレンと作戦の価値も正しく認識していた優秀な指揮官・イアン・ディートリッヒが、部下を救い出して命を落としたときには本当に悔しかった。


■げんしけん二代目
第一話 「道のむこう、約束の場所」

なんてサブタイトルだ………。
それはともかく。

声優さん総入れ替えだそうですね。
前の声優さんにも思い入れがありますけど、それはそれとして新しい声優陣の演技を楽しみたいと思います。
大野さんは、ゆかなさんボイスになってダメ人間度が増した気がしますね。
波戸くんはどうするのかと思っていたら、男女二人の声優さんが務めるとは。

斑目は流されるまま合鍵を渡しちゃうようだから受けキャラ認定されちゃうんですよ。
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