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今週の神のみぞ知るセカイ

FLAG178「特異点」


おや?
ハクアの話を聞く限り、二階堂たちと繋がりをもった様子はありませんね。
助けに行く算段もできないまま歩美攻略を再開するのは非常に思い切った決断ですが、「明日」という期日をはっきり示されたことが理由でしょうか。
「多分、女神は殺されない」
そう言い放った桂馬の表情が見えませんが、彼にとっても苦渋の決断なんでしょう。
まあ二階堂たちの助けがないならどのみちこれしか選択肢はないんですよね。救出できる見込みがほとんどありませんから。

しかしこの期に及んでも桂馬は「女神に何ができるのか」の確認をしてません。
女神は完全な状態で6人そろえば地獄を再封印できる。
現状わかっているのはこれだけです。
リューネたちの襲撃前にも、大事な現有戦力であるはずの女神たちが現在の力で何ができるのか聞こうとすらしてません。彼女たちは自衛ができればそれでいいとしか考えてなかったのです。
このことだけとっても、桂馬が新地獄側の主人公でないことが覗えますね。彼にとっては「神のみ」は自分とヒロインの物語であって、新地獄の事情なんてものは割って入ったサイドストーリーでしかない。
逆に、新地獄を中心としたストーリーの主人公はハクアや灯・二階堂たちであって、桂馬はそこにおける重要なキーマンではあっても、中心人物ではないのです。

この先考えられる展開としては、「妙な術をいっぱい知ってる」メルクリウスの復活を頼りとして女神を奪還、新地獄そのものとはいかずとも、あの一本岩の出口を封印することでヴァイスの侵攻を食い止めるといったところでしょうか。
一度侵攻を許してしまえばそれはもう「戦争の始まり」ですからね。
しかし………これだと天理の翼イベントは間に合わないんじゃないでしょうか。時間がなさすぎる。

気になるのがリューネの動向です。女の子の数が足りない事に気づきましたよ。このままアジトでぼんやり待っててくれそうには見えません。再襲撃を覚悟したほうがよさそうです。
ギラ相手には圧勝したハクアでも、リューネ率いる部隊相手にどれだけやれるかわかりません。

さーて、問題のちひろですが………どこまで受け止めたでしょうね。
桂馬たちの話がたんなる出し物の打ち合わせじゃないことは彼らの真剣さから感じ取ってる様子です。でなければ、「あんたら何? 歩美に何するつもり!?」なんてセリフはでてきません。かといって、ちゃんと理解できたとも思えません。
ちひろが話を立ち聞きしていたことは桂馬の計画にないはずですが、桂馬はこれを有効活用できるのか?
それとも桂馬の計画外のところでうまく作用するのか?
いずれにせよ、長かったW攻略も決着しそうですね!
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夏目友人帳 第八話「惑いし頃に」

七瀬の少女時代は永田依子さん(けいおんの純ちゃん役)でしたか。わかった上で聞き直せばああそうかと思うけど、やっぱり広橋さんと声質似てますね。あそこまでのクセは無いけど。

結局のところこれは、祓い人としての自分にどう折り合いをつけるか、って話だったのでしょうか。

夏目友人帳におけるスタンスというのは三つあって、
妖はとにかく滅するか利用するかの二択という対立的見方しかしない的場、
そこまで極端ではなく、あくまで人に仇なす者には容赦なしという現実的な対処の名取、
対処としては封印までが限界で、たとえ凶悪な妖といえど残酷な仕打ちはできないのが夏目です。

で、少女時代の七瀬は出発点が夏目と同じなんですよね。やや攻撃的になってるだけで。
その彼女を立派な祓い人へと変えたのが「業」という言葉であったと。

恩人の願いを叶えるため恩人を封じるという、このやりきれない体験を自分の中で消化して心の平衡を保つために、「業」という言葉は都合が良かったのかもしれません。
「業」というのは生き方であると同時に、その世界での「役割」でもあります。
今までのように情に縛られていてはミカゲの願いは果たせなかった。自分は祓い人としてこれでいいのだ、という自己肯定を「業」という考え方によって得た、というのが私の見方です。
後ろ向きだとは思いますが。
たぶんこのお話は、もっと前向きなとらえ方もできる気がしますけどね。

もし七瀬が私の言う意味で「業」を免罪符としていたのだとしたら、ミカゲの珠石がすでに持ち去られており、彼女自身の手でミカゲを解放できなかったことにどのような意味があるのでしょうか?
もしこのお話に夏目が介入しなかったとしたら、七瀬の人生は変わったのか、私には判断がつきません。


夏目友人帳の世界では「穢れ」という概念があるようですね。
人間の性根というのは体験によって形成されますが、妖は「穢れ」をまとうことで祟るようになります。穢れというのは元は悪意や負の感情であって、それが中や外から妖を侵食し、その身を鬼や悪霊へと堕とすものなのですね。だからこそ浄化することもできる。
そのへんは玄と翠の話や三つ目の妖怪の「清める」という言葉から推測できます。原作でいうと4巻です。
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今週の神のみぞ知るセカイ

FLAG177「悪の華」


囚われた女の子たちにもう少し時間があるかと思いましたが、リューネは思ったより凶悪です。まあそもそも彼らは悪魔ですものね。
利用価値より危険性が大きいならさっさと殺してしまうのも間違いではありませんし。
救いは攻略ヒロインたちが眠らされてるところでしょうか。ここで起きていられたら後々言い訳がききません。
彼女らを助けに行くのは誰になるんでしょう。立場的に言えば灯・二階堂のほうが相応しいと思うのですが。桂馬はメルクリウスを出すのに集中しなければなりませんし。
ただ、桂馬は灯たちの立場を知らないんですよね。それを知らずに女神に集中できるとは思えません。ハクアと灯たちに繋がりができたなら話は変わってくるんですけども。

天理とエルシィは無事でしたかー。
そういえば天理はノーラが攻略したことになってましたね(笑
あのノーラが「攻略時に桂木桂馬の協力を得た」なんて報告するわけありませんから、天理をヴィンデージがマークできる道理がありません。なるほど。
逆にエルシィの変装はバレてましたか(笑 怪我の功名というか。
でもその代わりに桂木家のかのんは連れ去られてしまったわけですが。個人的には、エルシィがなんとか逃げ延びて、アポロは復活して桂馬と協力、という展開も見てみたかった気がします。でもそうなると、アイドル・かのんの立場が滅茶苦茶になってしまうんですよね…。やっぱりこれでよかったのかな。

ちひろはホントにいい子ですよねー。
本来なら桂馬は蛇蝎のごとく嫌われても仕方ないんですが、なんだかんだでついてきちゃいましたよ。ちひろにとってあの失恋は、失意にはなっても、反転して恨んだり憎んだりという感情には繋がらなかったようです。
桂馬のあの手のひら返しを、いまだに信じたくないという思いがあるのかもしれません。
桂木家の居間で一人赤くなってるちひろ可愛い。

さあ、最後でちひろに聞かれちゃいましたけど……このままちひろを巻き込んでしまうんでしょうか?
歩美と違って、ちひろにはある程度事情を打ち明ける道もあるんですよね。
ちひろは最初の攻略の記憶がなく、かつ彼女のほうから桂馬を好きになったという稀有な立場にいるので、最初の攻略の件と、なぜ女神を歩美とちひろに絞ったのか、の二点さえぼかしてしまえば、ある程度の言い訳はたちます。彼女を傷つけることなく関係を修復して、協力を求めることもできるかもしれません。

逆にここで事情をすっかり聞いたちひろが桂木家を抜け出して歩美と連絡をとると………どうなるのか想像もつきません。
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海賊服が意外なほど似合ってた

■あの夏で待ってる
第五話 「先輩はヒロイン。」

檸檬に間接的にいたぶられてるイチカが面白い(笑
なぜ檸檬に正体がバレているか、なんてことは考えるだけ無駄でしょう。檸檬は存在自体がお遊びみたいなものでしょうから。
でもこういう位置づけだと、「おね☆ティ」の苺のようなエピソードは期待できそうにありませんね。

哲郎が勝手に動いちゃいましたけど、これもある程度仕方ないかな。あのままだと柑菜は動きそうにありませんものね。
哲郎としては、このまま海人とイチカがくっついてしまうのは我慢がならないところでしょう。それでは海人が柑菜に対して答えを出さないままです。それでは柑菜はどこへもいけない。

そういえば、イチカ先輩の食事シーンって見たことないんですが偶然でしょうか?
家で作っても先輩の食卓には何も並んでないんですよね。今回も海人と柑菜に並べられてるだけで。1話でコーヒー尽くしのパンを買ってましたけど、結局封も切らなかったし。
飲み物は摂れるようですから、ただの考えすぎかな。


■モーレツ宇宙海賊
SAILING 6 「茉莉香、初仕事する」

この平時に海賊って何をするんだろうと思ってたら、興行ですか(笑
襲われる乗客も、経験済みな人と未経験の人とで温度差があって楽しかった。少なくともそれくらいのレア度ではあったわけですね。まして船長が若い女の子とくればこれは本当に貴重な体験でしょう。

前回までは素人集団の中で茉莉香の優秀さが際立っていましたが、今回は逆に、プロフェッショナルの中に見習いとして放り込まれた形です。本来何年もかけて習得していく技術や知識を短期間に身につけなければならないのはちょっと気の毒なくらいでしたが、茉莉香の前向きさに救われています。

チアキは茉莉香をあくまでライバル視したいようですね。
突然出生の秘密を告げられた茉莉香とは対照的に、チアキは小さい頃から海賊の船長となるべく自覚を持って生きてきたことでしょうから、ぽっと出てきた才能あふれる茉莉香の存在はとても素直に認められるものではないでしょうね。ましてその彼女が自分を追い越してすでに船長となってしまったとあれば。

茉莉香の海賊適性というのは今回さまざまな人の口から語られましたが、茉莉香自身の思いはというと、少なくとも宇宙の船乗りとしては文句ないようです。その中でも海賊というのは最も自由度の高い選択肢でしょうから、やはり彼女はなるべくしてなったというところでしょうか。

ただ、今回はお気楽な興行でしたが、どうやら海賊の仕事はそれだけでもないようです。次回を楽しみに待つとしましょう。


■アマガミSS+ plus
七咲編楽しかったー。
梅原や美也といった脇が光ってましたね。
梅原と高橋先生はあのままロマンスが生まれてくれないかな(笑

■偽物語
二期に入ってからだと、ガハラさんとのシーンが一番楽しいかも。
さすがメインヒロイン。
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人が恋に落ちる瞬間を見てしまった

笹田01

■夏目友人帳 肆
第六話 「硝子のむこう」

北本や西村は鷹揚なので「昨日の夏目はなんだか変だった」で済ましてくれそうですが、
笹田はそれじゃ済みませんよ!?

いやー、変化した先生に振り回される夏目や周りの人たちの反応が楽しかったですねー。
その中で田沼だけが正体を見破ってくれたのはさすがというべきでしょうか。
予告を見たとき、アニメオリジナルで多軌のエピソードを入れてくれないかなと期待したのですが、多軌だと結局田沼と同じことになりそうですものね。あまり意味ないか。

第七話 「人と妖の間で」

簡単に答えの出せる問題ではありませんよね。
田沼からすれば、夏目は自分だけで抱え込んでるように見えるから、なんとか力になりたい、機会さえあれば手助けしたいと思うのは当然の成り行きです。
でもそれは果たして首を突っ込んでいい世界なのか?
それを今回身をもって思い知ったのでした。

田沼とて一度は妖の世界を覗いた身です。そこに立ち入る覚悟はもっていたつもりでしょう。実際、今回は「妖が見えるから」という理由で積極的に夏目を手助けしようとしました。けれど、あの血塗れの惨状を前にして、己の甘さに気づいたはずです。ここは死と紙一重の世界なんだ、と。
今まで夏目が無事だったのは、ひとえに夏目と先生の妖力が強大だったからに過ぎません。彼らの強さは妖の世界においてさえ規格外といっていい。
それに引き換え、田沼は自衛の手段さえもっていないのです。残酷ですが、夏目の心配を増やすだけという彼の弁は間違っていないでしょう。

ですが、田沼は怖気づいたわけでも、身を引いたわけでもありません。夏目にきちんと問うたのです。自分は邪魔になっていないか、迷惑になっていないか、と。
無論夏目に答えの出せる問いではありませんが、少なくとも田沼は向き合おうとしている。
彼らが本当の意味で遠慮のない間柄になる、これがそのスタートだったのかもしれませんね。

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「夏目は強いんだよ。
 私はそういうのが嫌で煩わしくて、とっくに捨ててしまったから、うまく言ってやれないけど。
 夏目は捨ててはいけないんだよ。
 きついかもしれないけど、夏目にはきっと必要なんだ。
 ………必要なんだよ」

名取の物語上の存在意義というのはまさにこの言葉に集約されてるのかもしれません。
彼は夏目がこれまでに歩いてきた道と、そこで生まれる負の感情を全て知っている、ただ一人の友人であり、先輩です。そんな彼の言葉だからこそ、夏目は投げ出さずに逃げ出さずに済んだ。
「どうすればいいんだろう。
 それは名取さんが諦めてしまった道。
 レイコさんが歩きたくても歩けなかった道。
    俺はいけるだろうか」

人間関係が壊れるたびに転々としてきた夏目が、ここではもう捨てられないほど大切な人間関係を築いている。夏目はただひたすら向き合うしかないのです。
幸い、周りにいる人は田沼をはじめ、そう簡単に夏目から離れてくれるような人たちではありません。


先生ったら、ひと睨みであれだけの数を蹴散らすとは強すぎる。庇護を求めてやってくるような小者ばかりとはいえ、あんなまねができるなら最初からもっと簡単に解決できたはずです。
やっぱり先生は基本的に夏目たちの成長を見守る監督兼保護者なんですね。

オニザルの二人組をどうしたか、アニメではぼかされてましたね。というか、たんに逃がしたようにしか見えません。あんなのを放置すれば、そのうち藤原邸まで復讐にきそうで心配です。
ちなみに原作では「先生が遠くに追い払ってくれた」ことになってます。が、名取が意味深な笑み浮かべていた事から、そんな穏便な手段ではなかったことが窺えます。やっぱり先生は夏目に残酷な場面を見せないようにしてるのかもしれません。


来週はまさかの七瀬過去回ですかぁ。
LaLaでやってるのでない限り、アニメオリジナルということになりますが、はたしてどうなることでしょう。
少女期の声は広橋涼さんのようにも聞こえましたが、広橋さんはすでに笹船役で登場してますしね。いったいどなたでしょう。
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今週の神のみぞ知るセカイ

FLAG176「Wicked Genius」


ハクアつよーい!

ヴィンテージの強さは、現在失われている旧地獄の技術によるものですが、ハクアの強さは既存の技術を磨き上げたもの。銃を手にして粋がってる敵をナイフ捌きだけで倒した、というところでしょうか。
しかしこの強さは今までの描写では説明がつきませんね。ハクアの解放から帰還までに間が空いていましたから、その間に誰からコツでも伝授されたのでしょうか。ドクロウは送り出してそれっきりのはずですから、灯か二階堂先生かもしれませんね。

しかしハクアが助けられたのは桂馬たちのみ。他の女神や攻略ヒロインは拉致されたことでしょうし、救出作戦となるのでしょうか。
ギラは一度作戦成功の報告をしてますから、このままギラに成りすましてヴィンテージのアジトに潜入するのが無難な作戦かな……? 灯たちと連携できるならそれに越したことはありませんが。

ハクアはこのまま神のみのもう一人の主人公になるのかと思いきや、桂馬とのやりとりを見て、やっぱりこの子はヒロインなんだなぁと考えを改めました。桂馬の相方としてすっかり馴染んじゃいましたね。

ちひろ歩美には特撮撮影で押し通しましたね。
ちひろには最悪事情を打ち明ける道もありますが、歩美にだけは知られてはいけません。ルートが止まります。でもこのまま帰しちゃうのも危ないような。。
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ヨット部のコたち、もう出てこないのかな

■あの夏で待ってる
第4話 「先輩はすごかった。」

「ならOKすれば?」
「問題はそう簡単ではありません」
「なぜ?」
「それは、A美ちゃんが………いずれこの街を離れてしまうからです」

これが本当の理由だとして、問題はいずれこの星を離れることがイチカの意思によるものなのか、それとも義務なのかということですね。もし前者だとしたら解決できる範囲です。みずほ先生の例もありますし(笑
ここのところ棚上げになってますが、海人の生命維持にイチカのケアが必要というのも後々引っかかってきそうですね。そもそもその件でイチカは海人に負い目があるはずなので、好きだ嫌いだをやる前にそれも解決しないと、お互いイーブンの関係になれないわけですが。

しかし、哲郎の姉に全力でヤキモチ妬いちゃってるところを見ると、もうかなり確定的ですね。

C子ちゃんが良い子すぎて不憫になります。
遠くから見ると、海人とは可愛いカップルに見えます。が、………無理だろうなぁ。

お弁当箱の中身、おかずは普通なのにご飯じゃなくパンを詰めてる(笑
どちらも炭水化物だから栄養配分としては正しいんだけど。


■モーレツ宇宙海賊
SAILING 5 「茉莉香、決意する」

今期のダークホースです。楽しい~。

茉莉香がこの練習航海で得たものは、船長としてやっていく自信と、船を駆る楽しさといったところでしょうか。船長としての資質は十分なものを見せてくれましたしね。
立場上の船長は部長でしたが、彼女の役割はあくまで茉莉香の立案した計画のチェックでしたから、実質的に白鳥号を駆っていたのは茉莉香です。茉莉香はヨット部としての練習しか積んでいないはずですが、部長の超高速通信やチアキの通常推進を即座に制止するなど、どのタイミングで何をしたらどういう結果になるのかを瞬時に判断できる、船長として最も大切な資質をすでに備えていますね。

チアキは茉莉香と似たような立場の女の子だったんですね。見たところ海賊同士の繋がりもあるようですから、この先同業者として組むこともあるだろう茉莉香の人物を直に確かめにきていたのですね。納得。

とはいえ、公認海賊はその存在意義を失って久しいはずですが、今は何を生業としているんでしょうね。来週からそれが見られるでしょうか。とても楽しみです。
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今週の神のみぞ知るセカイ

FLAG175「RIOT」


長瀬先生
資料一切見ずに描けてしまった。私の長瀬先生愛は本物だ。

女神たちのあっさり具合はちょっと意外でした。
不意をつかれればあんなものかな。
唯一奇襲を受けても反応できそうなマルスは頑張ったみたいだけど、そもそも武器らしきものを携帯してませんからねー。
ディアナは描写がなかったけど、どうなったのでしょう。スミレが標的になるくらいだから、桂馬の攻略相手は一通り狙われたはずですよね。
というか、この理屈だと偽かのん=エルシィも襲われたはずだけど。

さあ次回は迷いも全部吹っ切った新生ハクアの大活躍?
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