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星奈の水着、身体に合ってませんよね?

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■WORKING'!!
8品目 「嗚呼、妹よ」

今までで一番テンポがよかったんじゃないでしょうか。笑わせていただきました。
小鳥遊くんの壊れっぷりよりも、むしろ周りの反応が可笑しかった。
特に佐藤くんの突っ込みが冴え渡っていたなぁ。
でも「妹になってください」→「断る」あたりのぽぷらは原作のほうが好きかも。

相×山は今のところ、相馬さんの保護者成分が多くていい雰囲気にはならないんですが、種は蒔かれてる感じですね。基本この二人は兄妹以上にはならない印象ですが、現時点ではそこにも届いてないのでもっと進展したところが見てみたい。

山田が幸せを連呼してましたが、たしかにあれだけ役立たずで傍迷惑な子が、叱られることはあっても邪険にはされずに和気藹々とやってるのですから、彼女にとっては最高の環境でしょうね。できればいつまでもいてほしいものですが。

山田くん(仮)は面と向かって「うっとうしい」と言われても動じないのだから、案外大物なのかもしれませんね。


■たまゆら~hitotose~
第8話 「かわらない人かわりゆく時、なので」

尊敬する人の変化に、驚きや喜びではなく不安を覚える気持ち、なんとなくわかります。まして楓にとっては道標のような存在ですものね。
今回出会った人たちの選択は、いわゆる挫折とは違います。ある種の寂しさはあれど、肯定的に受け止めることができる。楓は良い出会いをしましたね。

マエストロはひょっとしたら女の子の撮った写真はみんな好きだと言うんじゃないかと。


■僕は友達が少ない
第8話 「スクール水着は出番がないヽ(^o^)/」

なんて後味の悪い結末(笑
でも拗ねて帰ったのではなく、体調が優れなかったがためですからね。夜空一人ではなく理科も一緒ですし。直接伝えなかったのもあるいは彼女たちなりの気遣いだったのかもしれませんし。
でもあの状況で残った者が楽しくやれるはずもなく。

夜空を見送った後の「まだ、変わってないのかな」は夜空のことを指してるのかなと一瞬思いましたが、その前のシーンとの繋がりからすると、単に小鷹本人の環境を指した言葉のようですね。
小鷹の残念さって結局自分にしか興味が向いてないのが原因な気がします。

幸村が小鷹を慕っているのはかなり誤解が混じってるためなのですが、はたしてその誤解が解けたとき、幸村はなんと思うのでしょうね。


■Fate/Zero
第八~九話

結局のところ切嗣は、後ろめたさからではなく、セイバーを対話が無意味な、価値観を共有できない相手として無視し続けているだけなのでしょうか?
だとしたら興醒めなのですが。

たしかに前回、ケイネスに意識が残っていれば切嗣とセイバーの聖杯戦争は終わっていたでしょう。しかし切嗣の言い分が一方的に正しいとも思いません。
セイバーはセイバーで、ランサーが助っ人に入らなければ左手一本の自分はキャスターに押しつぶされたかもしれないという思いがある。それはそれで屈辱にまみれた聖杯戦争の終わりです。なればこそ彼女には、たとえ危機を予測できたとしてもランサーを見逃すだけの理由があるのです。
自分が助けられておきながら、相手の危機には立ちはだかるなど、そんな振る舞いの末に得た願いに意味はないと彼女は考えるでしょう。
どちらが正しい正しくないではなく、つまりは価値観の違いなのです。

この二つの価値観の隔絶は容易に埋められないでしょう。だからといって対話を捨ててしまうのはあまりに幼稚にすぎる気がします。信頼関係の瓦解は肝心な場面での失敗に繋がる。
セイバーを相手サーヴァントの足止めくらいにしか考えていない切嗣は、自分のやり方を過信している。現時点ではそうとしか受け取れません。
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今週の神のみぞ知るセカイ

FLAG167 「ゴズ」


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さすが切れ者の女神さま。あざとい。


392Pの神にーさまの顔。
あの表情を見せてくれただけで十分だと思いました。
孤高の神さまも素敵ですが、ああやって人間に堕ちていく神さまを見るのも私は好きです。というか、あの表情がなければ読者としてとてもやりきれない。

そんなこんなでちひろ歩美同時攻略編も最初の山場を越えました。
神にーさまの憔悴っぷりを見てると、いいタイミングでディアナが暴発してくれたという展開です。ちひろもそうですが、素の桂馬を好きになったのなら天理こそが最初の一人です。彼女の好意に触れて立ち直ってほしい。
もちろんこんなハプニングがなくても桂馬は落とし神として振る舞いきるでしょうけれど、やっぱり一人の人間ですもの、誰かに助けられてもいいじゃないですか。

ディアナも歩美も、桂馬の予想外のところに登場してきたわけですが、どちらも結果的に桂馬を助けてくれています。
ディアナは天理を差し向けることで、そして歩美は桂馬を断罪することで。あのときの桂馬には何よりも「お前は最低だ」と蹴り飛ばしてくれる人間が必要でした。

そもそも歩美は何をしに屋上へ来たのでしょう?
恋を諦めたのなら来るべきではなかった。ならばやはり未練があったのでしょう。結果としてとんでもない場面に出くわして桂馬に詰め寄ったわけですが、桂馬の最後の言葉、おそらくは歩美にとって都合のいいはずの一言を遮ったのは、親友ちひろへの罪悪感が邪魔をしたからでしょう。彼女はどこまでも公正です。ちひろの恋を知ったあの日から。
桂馬を「サイテー」と罵っておきながら、その顔には自分にも希望があった喜びが浮かんでいました。でも彼女はそれを受け止められない。
さあ、歩美攻略のハードルは高くなってしまいましたが、どうなることやら。
メリクリウスと思しき女神も鏡の中の姿を保てなくなりかかっていますね。愛が女神の力というなら、歩美の愛は罪悪感で押しつぶされようとしています。これを覆すのは容易ではありません。

あるいはここでちひろが動いてくれないかな、という思いもあります。桂馬の計算外での出来事になってしまいますが。
だって、ちひろにも罪悪感はあったはずなんですよ。彼女はきっと歩美の「応援するよ」に幾分かの嘘が含まれていることを気づいていた。
けれどそれに気づかないふりをして桂馬をデートに誘い、プリプリ舞校のステージから遠ざけたのですから。


憔悴した歩美と桂馬の間に挿入されたエルシィ(偽かのん)のカットが印象的でした。
以前桂馬が言ってましたね。エルシィはそのまま、普段通りでいいのだと。それができないやつだっているんだ、と。
本編では出番の少ないエルシィですが、遠くで頑張る彼女の姿に救われます。


さて次回、突然水着で男の風呂場に押し込まれた天理がどう反応するか楽しみです。
気の毒すぎる(笑
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目玉焼きヘアピンはどうかと思ったけど、見慣れると可愛いかも

■WORKING'!!
6品目 「就任、解任、もう堪忍」

松本さんのおかげでこのお店回ってるんじゃないのかな。

「そうよね。あんなに健気に想っているのに、どうしてまひるちゃんの気持ちに気づいてあげられないのかしら。ねぇ佐藤くん?」
「ソウデスネ」
「ちょっと、人の気持ちに鈍感なのかしら」
ソウデスネ
「気づいてあげてほしいわよねぇ」
「ソウデスネ」

佐藤さんの静かな抗議も虚しく(笑

相馬さんに迫ってこられた(小鳥遊が押した)ときの伊波さんの表情、可愛かったー。

「ならば山田が一肌脱ぎましょう!」
「ややこしくなるからダメぇ!」

とうとうぽぷらにまで見放された山田(笑

女の涙は卑怯だなぁ(笑
もちろん伊波さんがそんな打算の上で泣いたんじゃないことはわかってるけど。
小鳥遊くんが振り向いたとき、ギャグ顔で泣いてることも、よい中和作用をもたらしてますよね。


■たまゆら~hitotose~
第7話 「竹灯りの約束、なので」

昌子さんの過去が気になりました。
あえて語られることなく断片だけ見せられると色々と想像されます。
お祭りというのは本来の目的以外にも、様々な人の想いが託されて成り立っているところが好きだなぁ。
もちろん楓も例外ではなく。

■僕は友達が少ない
第7話 「携帯電話は着信が少ない_| ̄|○ 」

隣人部の面々で、「残念さ」がキャラの魅力に直結してるのって小鳩くらいじゃないでしょうか。次点で理科と幸村。夜空はこの先マイナス要因になっていくのが目に見えているし、星奈の可愛さは残念さと全然関係ないところにあるし。
小鷹は残念な人だから友達ができないのではなく、友達ができなかったから残念さに拍車がかかったという感じなのかな?

■Fate/Zero
第七話 「魔境の森」

EDのMEMORIAって、ひょっとしてアイリの歌なんでしょうか。

切嗣のセイバーに対するあの頑なさは何なのでしょうね。
あれで「あなたのマスターを信じて」と言われても。


■境界線上のホライゾン
これはひょっとしてファイブスターストーリーズの系統を引く物語なのかな?

■輪るピングドラム
一時期お話の繋がりが見えなくて脱落しかけたのですが、苹果の姉・桃果の回想が語られるようになってからまた面白くなってきました。

■ラストエグザイル-銀翼のファム-
最近観始めました。最初から観ておけばよかったと後悔。
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(先週と)今週の神のみぞ知るセカイ

読むのがつらいっ。
助けてアポロさまっ!


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そんなわけでFLAG165「屋上」~FLAG166「Absent Lovers」

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桂馬の心境ってどうなんでしょうね。
今こそエルシィにそばにいてあげてほしかったな。
ちひろを傷つけたことを責めてもいいから、どうか彼のそばにいてあげて。


たぶん読者のほとんどは予感してたと思うんですよ。
ちひろに女神がいないことも、そうなったらちひろを傷つけて振るしかないことも。
でも、
いざ目の当たりにするときついものですね。
頭でわかっていても覚悟ができてなかったということでしょうか。

ですが桂馬はちゃんと覚悟してました。
「鬼になる」と決めたのですから。
女神つきの女の子には危険が迫っているのですから、彼女らを攻略するのには正当な理由があります。
しかし、女神よりも候補が一人多い以上、その女神とは関係ない誰か一人とは絶対こうなるはずだったのです。その一人が、攻略も関係なく桂馬を好きになってくれたちひろだったというのは、なんとも残酷な話ですが。
前回も言いましたが、本当に、これが女神も地獄も関係ない桂馬とちひろの物語だったらどんなによかったことでしょう。

ここで落とし神であることを止めてちひろに優しくしても、読者は許したと思うんですよ。
攻略中の仮面をかぶった桂馬じゃない、フラグもルートも関係なく自然にあなたを好きになったと告げられて、桂馬の価値観は揺らいだはずなんです。それでも桂馬は自分のやるべきことを見失わなかった。
さすが,と言うべきでしょうか。

歩美ちひろ同時攻略における一番幸せな時間は終わってしまいました。
歩美に目撃されるというハプニングが起きてますが、落とし神であることを見失わなかった桂馬なら心配いらないでしょう。
むしろ怖いのは、桂馬の担当範囲外であるリューネの動向でしょうか。
ハクア、早く戻ってきて!
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梓ちゃんの若さを吸っちゃう~

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というわけで二日遅れですが、あずにゃん誕生日おめでとう。
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ホントあんな魚が実在するんですか。

■WORKING'!!
5品目 「ワグナリアの巨大な胃袋」

小鳥遊くんの変人ぶりが発揮された回でした。基本彼は小さいものが好きなだけで害はない人なんですが、それにしたってちょっと気持ち悪い(笑
あの幼女、年齢のわりに気の遣えるできた子供なんですよね。まあ目の前で飢え死にしそうな顔されたら子供でも気がとがめるでしょうけれど。二期の間に再登場してくれるでしょうか?

「小さい子は何もできないからかまってあげないと……」
「そんなっ! 山田だって何もできませんよ!」

ワグナリアは寛大なお店だなぁ(笑

店長は色々破綻した人ですが、決して悪い人ではないんですよね。仲間意識は強くて、守るものは守ってくれますから。八千代さんをはじめ、舎弟二人が慕うのもそのためでしょう。
でも身近にいると迷惑な人だなぁ。上司にはしたくないタイプです(笑

ラジオYAMAKING'!!第三回は相馬さん役の神谷さんがゲストでした。
神谷さんが言ってましたが、EDの相馬って無駄に目立ってますよね。タンバリンのシーンはもちろん、その他のシーンでもぬるーっと移動したり、なぜかセンターにいたり。


■僕は友達が少ない
第5話 「今度はSAGAがガチな戦いヽ(`Д´)ノ」

理科は色々アレなコですが、実は部内で一番の大人かもしれませんね。

マリアの脱落を見ていてROを思い出しました。ネットゲームで狩りをしていると、仲間が戦闘中に寝落ちることもままあったので(笑


■Fate/Zero
第六話 「謀略の夜」

ケイネスくんが一所懸命用意した罠をビルごと粉砕(笑
相手の流儀に付き合ってやる義理はないとばかりに。たしかに合理的です。でもなんか色々と台無しです切嗣さん。もしこれが切嗣を主人公とした痛快活劇ならもうランサー陣営は全滅してますね。Fateは基本群像劇なのできっと生きてることでしょうが。
しかしこれはセイバーの好むところではありません。なるほど、セイバーと別行動をとっているのは作戦上の必要からですが、お互いのためにもいいのかもしれませんね。
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今週の神のみぞ知るセカイ

FLAG164「いいよ」


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髪飾りひとつとはいえ女の子が気を遣ってきたのですから、何か一言あってもいいんじゃないでしょーか神にーさま。
しかし今回のちひろの可愛らしさは凶悪でした。

あれ?
神にーさま、このままちひろを落としちゃうんですか?
てっきり歩美に揺さぶりをかけるものだと思ってたのに、各個撃破ですか?
前回ラストの「今夜女神が出る」というのは、どのみちちひろを落とせばどちらに女神がいるかはっきりするという意味だったんですか?

でも、思えば同時攻略よりも良心的な作戦かもしれませんね。
これでもしちひろに女神がいれば、少なくとも歩美をこれ以上巻き込むことはないのです。あるいはそう考えての速攻なのかもしれません。

でも傍から見る限り、今の神にーさまは初めて彼女ができそうで焦ってるただの男の子にしか見えません(笑
作戦上の必要とはいえ、キャンプファイヤーも満足に眺めず暗がりに連れ込もうとするのはちょっとムード不足です。ちひろにとっても記念すべき夜なのですから、もっと大事にしてあげてください、神にーさま。

「今年の舞校祭は……、いいことありそうだよ」
ちひろ編での彼女の攻略を思い返すと、このセリフはとても感慨深いものがありますね。本当に、これが女神だの地獄だの何も関係のない、神にーさまとちひろだけの物語であったとしたらどんなによかったでしょう。
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たまゆらとFate/ZeroのEDがお気に入り

■WORKING'!!
4品目 「マンホールスパイラル」

八千代さんの変人性を改めて実感。普段はワグナリアの中でも常識人ポジションにいるから、こういう再確認はかえって新鮮でした。

「佐藤くん………私のこと、好き………?」
この返答するまでの 間 がすごかった。。
そして伊波さんのうざいことうざいこと(笑

「噛み癖があって、死ぬほど苦労してしつけてる犬が、自分にはまだ噛み付くのに、違う飼い主に懐いちゃった、みたいな」
これは小鳥遊くんなりの独占欲の発露なんでしょうけれど、現時点でこのように思っているのもまた事実なんでしょうね。小鳥遊くんが恋心を自覚するのは、もう一人の人物の登場を待たなくてはなりません。

誤解から生じた告白劇でしたが、小鳥遊くんから他に好きな人がいると告げられたときの、伊波さんの瞳が潤む様が綺麗でした。

「もう~しょうがないなぁ、おとうさんは♪」
ここの発音、どう聞いても「音尾さん」ではなく「お父さん」でしたよね(笑
マンガでも字の表記で違いを出すことは可能ですが、こうして発音の違いで登場人物の意図に気づく喜びが味わえるのはアニメならではだと思います。

ワグナリアで働くまで八千代さんの人生をリードしてきたのは店長だからあれだけ慕っているんですよね。でも佐藤くんもまた違うポジションから八千代さんを助け導いています。そこに恋心が芽生えるのもまた必然。
思えば小鳥遊-伊波も佐藤-八千代も構造としては似てるんですね。


■たまゆら~hitotose~
第5話 「ちひろちゃんがきてくれたよ!なので」

実は結構つらいシチュエーションですよね。
一番の友達は遠い土地で新しい仲間と楽しそうに過ごしてる一方で、残された自分は一人ぼっちのまま。
そんなちひろちゃんの転機となるとよいのですが。自分が一人ではない、とそう思えただけでも違ってくると思います。


■僕は友達が少ない
第4話 「後輩達は遠慮がないΣ(゜口゜;」

メンバー大加増の回でしたね。原作を読んだ印象だと、物語の本筋にあたる部分の密度の低い作品なので、このへんは駆け足で済ませて正解かも。
幸村と理科とで夜空の対応が違うのは、自分にとってライバルとなりえる存在かどうかが基準のようですね。小鷹と同性の幸村であれば安全パイとして快く受け入れ、理科を危険な存在とみるや入部のハードルをあげた(が、難なくクリアされてしまった)と。

「なぜあんなゴミみたいなポスターで…」
あの部員募集の張り紙は、やはり本気で募集する気などなかったのですね。

「しかし先輩、雄と雌の間に普通の友情など成立しないかと」
「そんなことないっ!」

この様子だと、夜空は小鷹と昔のような親友関係を取り戻したいと考えているようですが、だとすると、女性を遠ざけようとする行動とは矛盾するんですよね。本当に親友ポジションに戻りたいのであれば、小鷹に彼女ができようがどうなろうが関係ないはずです。


■Fate/Zero
第五話 「凶獣咆吼」

バーサーカーが恐ろしく強そうに見えましたが、あれは英雄王との相性もあるのでしょうね。バーサーカーからすれば絶えず武器を供給されているようなものです。宝具の投擲って、それを捌ける技量の持ち主には脅威でもなんでもないのかも。
バーサーカーなのに技術を失っていない、ステータスが見えないなど、とても気になる存在です。でもこのままじゃ自滅が見えているような気が。
雁夜の闇が垣間見えたのもなかなか面白い。きっと魔術師として挫折する前には時臣とも色々鬱屈するものがあったんでしょうね。
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