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今週の神のみぞ知るセカイ

FLAG163 「スクらんぶる交差点」


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歩美-ちひろラインの分断は完全に成功してますね。学校が始まったら、ちひろがあの電話の件を問いただすものだと思ってました。事実ちひろが話があると言ったのはそのことに違いありません。それが神にーさまの策によって先延ばしになりました。
そこまではいいとして、私はてっきり歩美を相談役にして自分とちひろの進展を見せつけることで、彼女の決意に揺さぶりをかけるものだと思っていましたが、神にーさまったら相談相手を続けさせるどころか、自分の意図をぶっちゃけちゃいましたよ?
「お前もボクのことが好きなはずだ。なのに傍観してるのか?」と言わんばかりの態度です。
これでは歩美の心はますます固くなりそうな気もするのですが、さて、神にーさまにはどんな意図があるのでしょう。少なくともこれは神にーさまにとって賭けではなかったはずです。歩美の反応も織り込み済みの結果の様子。それでなお今夜、どちらに女神がいても出せると言い切るのは、どんな策があるのか。

鬼となって挑んだ五人同時攻略ですが、その真髄はやはり親友同士の歩美ちひろ攻略ですね。
他は14巻収録の月夜しか知りませんが、おそらく結も栞も内容的には単独攻略でしょう。攻略対象同士のつながりの強い攻略には、ただ「君が好きだ」だけでは押し切れないものがあって面白いなー。

しかし今の構造だと、ちひろ一人が事情を知らないまま桂馬と順当に乙女な恋愛してますよね。なんだかちひろに対して罪悪感すら抱きます。もちろんこのままでは終わらないでしょうけれど。
きっとそれが、今夜のキャンプファイヤー。

あとこれは余計かもしれないけど、キャンプファイヤーで踊ったりしたら月夜にも栞にも目撃されますよね? 結はまあ事情をわかってくれてそうですからいいとして、他の二人は大丈夫なのかなぁ?(笑

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「仕方ないなぁ。協力してあげるよ」
ここの歩美の表情が素敵でした。なんかもうダメ男の面倒をイヤイヤみてる感じが。
最近の若木先生は歩美の表情作画に力入りすぎじゃないでしょうか。

「よーっし、桂木! 一緒にちひろのハートを掴むわよ!」
なんか神にーさまって自分から触るのはいいのに、相手から触られるのはいつまで経っても苦手みたいですね。

「練習の間に一瞬だけマルスと入れ替わって、女神の言葉で話しかけてみたけど…」
おっとこんな小細工も。打てる手は全部打つんですね。
歩美とちひろ自身には天界の言葉はわからないから、「え?」と振り向く等のリアクションは最初から期待できません。ですが、二人のどちらかに宿るメリクリウスには理解できたはずです。
それでも出てこないのは、この状況を楽しんでいるからでしょうか。
それには前提条件として、現状をおおむね把握していることが必要です。ですがメリクリウスに入る情報は宿主の少女と同じだけのはず。これはいったいどうしたことでしょう。

結はなんというか、桂馬の同時攻略について鷹揚なんですね。普通なら事情をわかっていても面白くないはずなんですが、この子は14巻の時点でもう真実の愛とやらに到達してるからなぁ(笑
結の攻略を読めるのは15巻でしょうか。すごく楽しみです。
結の一回目の攻略も、攻略話としては一番面白かったので。
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これで灯里とアリシアさんとアリスが揃いましたね。

■たまゆら~hitotose~
第3話 『出現!たたかう女の子、なので』

儀武さんはいったいどこから声を出してるんだろう……。
儀武さんが麻音役だという事実をまだ3割くらい疑ってる私です(笑
普段が普段なので。

かおちゃん役の阿澄さんは、わりと地に近い感じの役回りですね。面倒くさい子はハイハイとあしらうところとか。ラジオであしらわれてたのは井口さんではなく儀武さんでしたが。


■僕は友達が少ない
第3話 「市民プールはフラグがない(;´ Д`)」

原作は2巻まで読破済みです。
夜空との過去設定は好きなので一巻の終わりでは「おぉ!」っと思ったものでした。
しかし夜空はどの時点で小鷹がタカだと気づいていたんでしょうね。もし最初からだとしたら、部活を作って小鷹を引き込んだのも、やる気のないビラを作ったのも、星奈の入部を拒もうとしたのも、全部小鷹と二人でいたいがためという深読みができるのですが。だったら可愛いなぁ(笑
でも××の子供時代を佐倉綾音さんがあてていたのはどうしてでしょうね。あれだけあからさまなんだから井上さんがそのまま演ればいいのに。


■Fate/Zero

たぶん切嗣と言峰が中心になるんでしょうね。
この二人に関してはstay nightとhollow ataraxiaである程度知っていますが、とうとう理解できないままです。言葉の上では彼らの変遷がわかるんだけど、実感として彼らを人間とは思えないというか。まるで概念上にしか存在しない生物のようです。特に切嗣は理解不能でした。
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秋アニメも一通り出揃ったかな?

■WORKING'!!
山田に懐かれっぱなしの音尾さんがちょっぴりうらやましかったです。ちょっとだけね。客観的に見ると気の毒な人なので。山田はアニメで一番魅力が増したキャラじゃないでしょうか。動きがつくともう可愛くて可愛くて。

お前が言うなとばかりに頭を締めつけるさとやち可愛い。
八千代さんの鈍さも相当なものですものね(笑

「種島ー。あれは嘘だー」
ぽぷらはとてもとてもいい子なんだけど、将来が心配になるなぁ。佐藤さんみたいなしっかりした人と結婚するならいいけど。


■たまゆら~hitotose~
思わずアリシアさん………! と叫びそうになりました。


■僕は友達が少ない
「人を殺してるときだけ生きていると実感できる!」
ダメだコイツ。
世間では星奈のほうが人気ありそうですが、夜空には頑張ってほしいものです。
ラストのギャルゲーをプレイする小鷹が省略されたのは残念でした。小鷹って一番の常識人に見えて、実は一番残念なこですからね。


■ちはやふる
あのお姉ちゃんも結構歪んだ人格の持ち主ですよね。ああ見えて妹への愛情を………一般的なものではないにしろ、人一倍もっているようですし。
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今週の神のみぞ知るセカイ

FLAG162「前夜祭」


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フラグ制圧ーっ!(CV 東山奈央)

神さまったら攻めますねー。
歩美が撤退を決め込んだ以上、これまでの攻略では避けられる可能性が高い。
ちひろとのラインも不明なままです。
ならばいっそちひろとの友情を逆手にとって巻き込んでしまおうというわけですね。ちひろのためであれば歩美は断ることができないはず。こうして歩美といる時間を確保しつつ二人だけの秘密を作り、かつちひろ-歩美ラインも掌握する。
歩美にしたところで、見えないところで桂馬とちひろが仲良くなるぶんにはともかく、目の前で近づく様を見せつけられれば、いったん閉ざした心が動かされるでしょう。
神さまったら各個撃破じゃなくまとめて撃沈するつもりだ恐ろしい。

ミスコン募集あたりでのちひろと桂馬のやりとりが素敵です。友達感覚から昇格する恋愛って感じで。
彼女にするならこんな子がいいですね。肩肘張らずにつき合えそう。
かと思うと、桂馬の返事を待ってる表情の可愛いこと!

歩美とちひろ、どちらに女神がいるのか、神さまも改めてお悩みですが、個人的にはちひろに女神はいてほしくないかな。神さまはお忘れ………というかそもそも気づいてなかったかもですが、ちひろは攻略抜きで桂馬に想いを募らせた子なんですよ、そもそも。他の男子との恋愛を応援するため一緒にいるうちに桂馬への恋に目覚めた彼女だからこそ、女神の記憶によらずに、再び恋に落ちたのであってほしい。
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今週の神のみぞ知るセカイ

FLAG161「脱出」


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最初のハクアの話では、小さなテロ組織という印象だったヴィンテージですがとんでもない、その存在はもはや公然の秘密として新地獄中を侵食しているようです。想像以上に形勢は不利なようですね。

ハクアは元々桂馬に巻き込まれた形で、女神探しにも躊躇いながら参加していましたが、今回で新地獄側に立つもう一人の主人公として覚醒したのかな?
旧地獄を封印し生まれ変わったはずの新地獄。けれど本質的なところでまだ旧時代を引きずっている。地獄はまだもう一度生まれ変わる必要があるみたいです。はたしてハクアはその旗手となれるのか。
女神の登場、かのんの暗殺未遂と、神のみの転換点はこれまで二回ありましたが、これは三度目の転換点だったのかもしれませんね。

ヴィンテージが重要視してる「特異点」。
アポロが出した神託のことかとも思いましたが、思えば舞島付近に駆け魂隊が増員されたのはそれ以前の話でしたね。するとやはり、桂馬と天理が迷い込んだあの古悪魔大脱走の洞窟。それが舞島に繋がっていたことと関連しているのでしょうか。

とりあえず、リューネがハクアの羽衣ログを手に入れると厄介なことになりそうです。彼女はフィオよりも手強そうですよ? 「24」で言うなら14時間目あたりで正体を現す敵って感じがします。
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秋アニメ

放送・配信も始まってますね。
とりあえず今まで見た中ではこの三つがお気に入りです。

■WORKING'!!
一期の途中から好きになった作品です。
スタッフそのままで二期らしいので期待大。
一期終了後に原作を全部読んじゃったので新鮮味には欠けるかもですが、構成も巧いアニメなのでかえって楽しみです。
とりあえず第一話はキャラ紹介的な始まり方でしたね。

■たまゆら~hitotose~
さすがARIAスタッフ再集結作品です。第一話から泣かせにかかるとはっ!
OVAの方も観ましたが、香ちゃんの絵の場所がわかったシーンは素敵でした。具体的にどこ、ではなく、お父さんの背中かぁ。じわっときますよねー。
泣かせるばかりではなく、自分なりのものの感じ方、とらえ方、そういったことについて考えさせてくれる作品でもあります。

■僕は友達が少ない
主人公があの程度で怖がられちゃうって、かなりお上品な学校なのかな。きっとそうですよね。与えられた部室も格調高いというか、まさにティータイムの似合いそうな部屋でした。
ヒロインの二人は前女コンビですね。
夜空のエア友達のシーンは本当にいたたまれないというか………。
星奈の涙を溜めて窓に張り付くシーンは可愛かった(笑

これは個人的な意見ですが、第一話は三人くらいに絞って話を進めてくれると、キャラクターに馴染めて物語に入っていきやすいです。それより多いとキャラの名前も覚えられなかったりするので。

あと気になったところではFate/Zeroちはやふるあたり。
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今週の「神のみぞ知るセカイ」

FLAG160「ドロップアウト」


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ディアナは桂馬の能力を信頼はしていても、あくまで天理の想い人として接してるものだと思っていましたが、どうしたことでしょう今週のディアナときたら!
私は最近になってサンデーを読み始めたのでウルカヌスvsフィオーレからお見舞い編までの間を知らないのですが、その間になにかあったんでしょうか?

神にーさまも神にーさまですよ。
「ボクは大丈夫だよ。それより天理を守っててくれ」
なんでしょう、このコマの慈しみに満ちた表情は。天理とディアナ、両方への労りが感じられました。もしこれが計算で見せた表情なら桂馬はたいした役者ということになります。
ですがもしそうでなく、自然に出た表情だったとしたら。
桂馬もリアルにかかわり続けて長く、女の子たちの心や命を気遣って生きてきました。彼もずいぶん変わってきてるのかもしれませんね。

天理(ディアナ)に翼がない理由。
これも気になるところです。
私はてっきり天理にその理由があるものだと思っていましたが、むしろディアナが原因なのでしょうか?
この先訪れるであろう天理イベントがますます楽しみになりました。

ハクアは無事解放されましたね。
室長、私は信じてましたよ!
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これは一人の少女の物語だったのか。それとも四十万三代の物語だったのか。

■花咲くいろは
最終話 「花咲くいつか」

喜翆荘を続けていくにはいくつかの選択肢がありました。
たとえば女将さんが翻意してもうしばらく続ける。
たとえば皐月が戻ってきて後を継ぐ。
あるいは心を入れ替えた縁と崇子さんを皆が支える。
大穴で緒花に跡を任せるとか(笑
でもどれもピンとこなかったんですよね。どの選択肢にしても、誰かの想いを犠牲にしたり、台無しにしたり、多くの不安を残したりで、エンディングとしてはふさわしくない。

そして提示された最終回の結末。
なるほど、いざ示されてみればこれしかなかったと思われる最終回でした。
女将さんの言うしがらみを断ち切るべきというのはいかにも正しい。しかしそこでみんなが三々五々散っていくのではなく、希望をもってそれぞれの道に進んでいく。


本当は皐月が喜翆荘を継ぐのがベストだったのでしょう。
しかしその選択肢は、この物語が始まるはるか以前、緒花が生まれる前に既に消え去っていた。

こう言っては語弊がありますが、女将さんは跡継ぎを育てることには失敗したのだと思います。少なくとも子供の世代  皐月や縁に関しては。
皐月には多くを期待して厳しく接しすぎて、家を出て行かれてしまった。縁には期待しなかったために、自覚も育たないままいたずらに歳を重ねてしまった。
もちろん皐月との溝は、年月と孫の緒花が埋めてくれました。しかしそれは和解ということであって、過去がなかったことになるわけではありません。皐月にはもう自分の人生があるのです。いまさら喜翆荘には戻れない。

しかし、祖母と孫としてではなく、女将と従業員としてスタートした緒花との関係が、最後には「四十万スイになりたい」とまで言わしめるほど強固な師弟関係に育ったのは不思議なものです。彼女は純然たる尊敬と、親愛の両方を勝ち得ることができた。そして、残りの人生を余韻として過ごすのではなく、現役として生きる希望さえ受け取った。


アニメとしてはおよそ異色の作品だった、というのが今の感想です。むしろこれは実写ドラマ向きじゃないかと。しかしこれをアニメという美しい媒体で見せてくれたことに感謝しています。最後の緒花と女将さんの別れのシーンは、アニメーションとしても絵としても美しすぎて、何度見てもため息が出ます。
ありがとうございました。
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佐々ちゃんと佐々木のすれ違うシーンがお気に入り

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二鳥くんは高校に進学したことで、一人で歩き始めちゃった感がありますね。
中学時代で周囲の拒絶を経験しちゃったせいか、自分を認めてくれる場所を探して、そこで自分らしく生きていこうとする姿勢が見えます。運よく理解あるアルバイト先が見つかったようで何より。履歴書の提出を催促されたとき、自分に嘘をつきたくないからって、そのために嘘をつくのもいけない、と正直に打ち明けたのに成長と強さが感じられます。
しかし受験失敗は残念でしたね。受かっていれば高槻くん千葉さんと同じ私服校だったのに。内申点が響いちゃったんでしょうか。先生たちだって悪く書きたいわけじゃないけど、あったことは記さなきゃいけませんからね。
でも私服校だと学校でも歯止めが効かなくなる可能性があるから、制服の男子校でよかったのかもしれませんね。
二鳥くんは女装すると注目を浴びるくらい輝くのに、男の子の格好だと周囲に埋没する点は興味深い。

千葉さんが二宮くんにOKしたのは意外でした。心境の変化の理由を考えるとちょっと気の毒でもあるのですが、案外いい組み合わせみたいですね。千葉さんに「もっとこうしたほうがいいよ」って言える人、ましてそれが聞き入れてもらえる人って今までほとんどいなかったので。二宮くんのほうも、傍若無人だった子供の頃とは違って謙虚さを覚えつつあります。二人とも良い変化なのですが、キャラとしては普通の人っぽくなる彼女たちを見るのは少し複雑な気分。
でも高校で大人しく振舞う千葉さんは新鮮ですね。元々登場するだけで教室のざわめきを止めるほどの美少女なのに、普通に女の子らしく振舞っていたら男がわんさか寄ってきそう。中学までの千葉さんはナイフみたいにとがっては触る者みな傷つける雰囲気だったから男も寄りつかなかったわけですが、それが結果的に同性からの嫉妬を呼ばずにすんでいました。でもこんなに丸くなっちゃうと、そのうち来ますよ、女子複数人からの呼び出しが。あっちにもこっちにもいい顔しないで、的な(笑

高槻くんは希望の私服校に入れてご満悦。こういうところ、二鳥くんとは対照的にスポイルされてますよね。高槻くんの挫折っていつなんだろう。このまま成長するのかな。
高槻くんは二鳥くんと対を成すキャラなのかと思っていたのに、ここまでそれほど浮き沈みなくきてますよね。こう言ってはなんですが、マコちゃんのほうがよほどドラマチックな人生送ってる気がします。岡にバレンタインチョコって、それは受け取ってもらえませんよ。せめて二鳥くんと岡に同時に渡せば、「え、二鳥もらうの? なら俺も」的な勢いで受け取ってくれたかもしれませんが。

安那ちゃんとは順調にヨリを戻したみたいですが、やはり彼女は二鳥くんを見守るスタンスなんですね。二鳥くんのことを理解してる一方で、彼が成長とともに自分の望む姿から乖離していくのを気の毒がっている。
いつか二鳥くんがユキさんのように女性になりたいと希望したら、きっと安那ちゃんは反対するでしょう。果たして二人はそのときを乗り越えられるんでしょうか。
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ゆかり稲荷は今度つくってみたいな

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学校での人間関係も熟成されて、久留里の寡黙さがマイナスに働く心配はしなくてよくなったので、安心して読めますね。元々主題はそこじゃないけど。
実はこの作品における最大の決断をしたんじゃないかという第四巻でしたけど、高杉くんが自分を犠牲にしたって後ろ向きな姿勢じゃなくてよかった。実際、久留里がきたからこそ、彼女がこの街にいるからこそ高杉くんも長い停滞から大きく踏み出せたって経緯がありますからね。この選択が正解だったと思いたい。

久留里の恋心はそっと育っているものの、やっぱり高杉くんからみたら保護の対象で、彼は小阪さんに想いを寄せている様子。とはいえそっち方面は亀の高杉くんですからたいした進展も期待できず………というか、今回後退したかも?(笑、なのでこれは長丁場になりそうですね。
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