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締め切り三日前

◆「CLANNAD」
ヴァイオリニスト(?)ことみを追いかける謎のナイスミドルを見てとっさにアニメセンチの遠藤晶編を思い出した私はきっと少数派。

母親役の声優というともう伊藤美紀さんか井上喜久子さんしか思い浮かばない。
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締め切り四日前

◆「ひぐらしのく頃に 解」
血戦………というわりには牧歌的な戦いでしたね(笑
翻弄される山犬たちを見てトムとジェリーを思い出した私はきっともう若くない。

◆「CLANNAD」
忘れているけど、風子のいた証は確かにある。
ちょっと涙ぐんでしまいました。
ことみは今のところギャグ要員。どうなるんでしょう。
今さらながら気づいたんですが、ここの制服って太ももが眩しすぎます。

◆「Myself;Yourself」
修輔×朱里なんだけど、たぶん修輔の片思い。
朱里が寄せているのはきっと姉弟愛なんでしょうね。
あさみのときもそうですが、朱里は恋愛体質ではなさそう。
最後の修輔と佐菜の友情にうるっときました。
双子パパは不良後妻に搾り取られたあげくに落選してしまえ。
次回、「Myself;Yourself 罪滅し編」

◆「げんしけん2」
アンジェラをあんなふうに絡めてくるなんて。やるな☆

今期のアニメもそろそろ終わりなんですねー。寂しい。
特に今期は見るもの多かったので。


久々にROにログインしました。
友達が引退するそうなのでお別れに。
もうあの頃の友達はほとんどいなくなってしまいました。
なんだか別世界です。
勢いで別ワールドにマジ作ったらいつのまにかベース42に(笑
ま、マジシャン楽しい………。
FWの縦置きってああいうことだったんですねー。
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最近のアニメ

◆「ひぐらしのく頃に 解」
あ、赤坂ぁぁぁぁぁぁっ!
なんでしょうこの理不尽な強さ(笑

私はひぐらしの原作を知りませんが、別のブログで拝見したところ、原作ファンには残念な点も多いそうですね。やっぱり原作を知ってるとそういう不満がでてくるみたいです。
でも実際、原作を知らない私は今のひぐらしアニメを楽しめています。
結局のところ、原作との比較というのはストレスを溜めるだけでよいことなんてないのかもしれません。アニメはアニメとして楽しむべきなんでしょうね。アニメをきっかけとして原作に入る人も多いでしょうし、そうすれば、アニメではなかった驚きや喜びを感じられることでしょう。私も、アニメが終わったらCLANNADやMyself;Yourself、ひぐらしはやってみたいと思っています。
過去の自分の日記を見て狭量さを反省することしきり。

◆「CLANNAD」
風子編最終話、とても素晴らしかった。その前の話まではただひたすら悲しくて泣いていましたが、今回のは違います。本当によかった。安易なハッピーエンドなんていりません。風子の願いが届いたんだという、それだけで十分だと思います。

◆「Myself;Yourself」
修輔×朱里なんでしょうか・・・・? わくわく。

◆「ef - a tale of memories.」
千尋の記憶リセットは辛い出来事だったけど、二人の今後を考えるなら必要なことだったのかなという気もします。とても、とても残酷だけど。
「以前の私は死んでしまったんでしょうか?」という問いかけはあまりに重い。
蓮治はもっともっと強くならなきゃいけない。がんばれ蓮治。

◆「げんしけん2」
面接の場面はよかったですね。あんなにダメな点を指摘してくれる面接官に会えた笹原は幸運なんだろうと思います。
著作権問題については、同人活動している身としてはなかなか耳に痛いです。
「出版社と同人とは持ちつ持たれつ」とはよく耳にしますが、所詮これは同人の側に立った意見でしかありません。
個人的には、やはり二次創作同人にもある程度規制が必要なんだろうと思います。規制というと語弊があるんですが、ほかに適当な言葉が見つかりません。あえて言うならば、行き過ぎた活動への警告。
同人には存続してほしいと思う一方で、野放しにされては同人のルールが育たないと思うんです。その結果が、たとえば原作そっくりに作られた同人誌であったり、キャラや世界観をほとんど真似してるにもかかわらず別の作品だと言い張った模倣作であったり。
二次創作同人はファン活動です。だからこそファンとしての立場を逸脱してはいけないと思います。けれどそのための明確なガイドラインというものはありません。それは同人活動する側が考えていかないといけない問題なのです。
そのためにも、出版社側には警告という形で同人に関わってほしいと思います。
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今週のげんしけん2 「卒業症候群」

序盤の大野さんと田中のやりとり。
正直聞いてて「あれー?」って感じでした。
あそこの大野さんは拗ねているとか怒ってるとかじゃなく、ただ平坦な声でシリアスな雰囲気を醸し出せればそれでいいと思うのです。監督さんの読み違いなのかなー?
げんしけんの中であの日の大野さんだけがシリアスモードに入ってて、そこに日常モードのみんなが一瞬で引きずり込まれていく。咲ちゃんが火事の件で泣き出したときもそうですが、そういう過程の描き方がげんしけんの魅力のひとつなのに、あの表現では大野さんという人間がちょっと浅く見えてしまって残念。他のみんなの反応だって、原作では「これはうかつに口挟めないな……」だったのから「単に火の粉かぶるのが嫌で逃げてる」風にしか映りません。細かいかもしれないけど、すごく大事な場面だったと思うからこそ残念なのです。

そういえばとうとう卒業を迎えてしまいましたが、斑咲分が決定的に足りない。
斑目が咲ちゃんに言われて服を買いに行く話も、斑目が咲ちゃんと回転寿司屋に行く話もカットされてる~っ。あのあたりが斑目を「真の主人公」とか「萌えキャラ」とか言わしめていると思うのですが。

うーん、やはり原作知ってるアニメは比較して見ちゃいますねー。純粋に楽しめないのは性分なのかな。
あ、今回のエンディングだけ一期のを流してくれたのは嬉しかった♪
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今期のアニメ

◆「CLANNAD」
風子編も佳境に入ってきましたね。
最近すっかり涙腺ゆるくなってきてるのできっついです。もう反則。
春原は最初「なにコイツ」とか思ってたんですけど、魅力的な男の子ですねー。いえ、風子の件抜きでも。

◆「キミキス pure rouge」
学園恋愛ものの王道を突っ走るこのアニメ。
最初は作画がときどき崩れてて心配してたんですけど、この二話くらいで見違えましたね。
なんていうか、テンプレート通りではない、とても魅力的な表情を見せてくれるようになってます。
相原&二見さん、摩央姉&甲斐くんの二組が気になる~。

◆「Myself;Yourself」
こちらも学園恋愛王道ラブコメ………のはずだったんですけど、なんだか路線変更されてきてる!?
佐菜は血にトラウマ抱えてるっぽいし(何があった)菜々香はこわーくなってるし(ひえー)、そしてとうとう先週の展開………。動物の頭を埋めるのは何かの呪詛のためだと思ったんですけど、あれに返魂とかそういう効果ありましたっけ? やだなぁ。でも気になる。

◆「ef - a tale of memories.」
そしてひたすら変化球を投げ続けるこのアニメ。メンタルヘヴィな展開に拒否反応示す人も多そうだなー、と思いつつ私は見てます。千尋と蓮治の行く末が気になるので。
千尋と付き合い続けることの重さを蓮治が実感し始めましたね。たしかにこれはきつい。
演出はちょっと演劇っぽいというか、問答と独白が多いなぁ。
OP曲はいいですねー。今期のアニメはなかなかに良い曲揃いですが、中でもこの曲はお気に入りです。日本語歌詞Ver.もあるみたいですけど英語の方が好き。CD買いますよ~。
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げんしけん2第四話

かなりいじられてましたねー。
原作では付き合い始めた後の話でしたけど、アニメではそれ以前の話になってました。
やっぱり絵的にわかりやすい話にしたかったのかもしれません。
原作『げんしけん』の魅力って、マンガ的ではないリアルな会話のリズムとか躊躇いとか空気の読み方とか、そのあたりにあると思うんです。でもアニメにしちゃうとそういう場面ってもどかしいだけで映えないんでしょうね。

以下、気になったところ。

◆「田中に殺意を覚えるよな……」
斑目、いい声してましたね(笑

◆「デキテンデスカぁ?」
の役が高坂から朽木に変更されてましたね。
ただ空気読めない子として朽木が選ばれたようです。
原作の高坂の場合、「ここは確かめちゃった方がいいだろう」という判断の元に、自分のキャラを活かして訊いた、という解釈が成り立つんですけど。
あと、前から思ってたんですけど高坂って朽木に冷たいですよね(笑

◆「そ、そういうのを俺に求めてるんだろ」
自分のことにはだらしないのに他人のことはよく見えてるんですねー(笑

変更点といえば、第三話では高坂のコスプレが時乃になってましたね。どうしてだろーと思ってたら、橘いずみのキャラがマンガ版からアニメになるにあたって変更されてたからみたいです。あのコス、気に入ってたんですけど…(笑
あっちだったらウィッグなしでやれたし、高坂の容姿の特異さが際立ったと思うんですよ。残念。
↓ちなみに原作版のコスはこんな感じ
20070809161917.jpg

あ、それと、あのOPはどうなんでしょう………?(笑
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今期のTVアニメ

長年使ってきたビデオデッキが壊れてしまいまして、ようやくウチにもHDD-DVDレコーダーが導入されました。
そのせいではありませんけど、今期は見てるアニメが多いのです。

◆「ひぐらしのなく頃に 解」
ひぐらしは今年の夏コミ前に観始めたのだと記憶してますが、どんどんおもしろくなりますねー。観るまえはちょっと偏見入って避けてました。ごめんなさい。
シリーズの方はようやく黒幕も確定しての新しい雛見沢。なんだか羽入が宣戦布告してしまいましたが、あれって今回の雛見沢を難しくしただけなのでは?、というツッコミは野暮でしょうか。野暮ですね、きっと(笑
少し前から鷹野にスポットが当たっていますが、もうすっかりお気に入りです。あの歌うような話し方が素敵。トミタケともっといちゃいちゃしてくれませんか。鷹野×トミタケ本とかコミケに行けば見つかるかなぁ………。
ひぐらし
◆「CLANNAD」
かつて「ONE」「KANON」本を発行したこともある私としては見逃せません。と、言いつつ原作未プレイです。
でも原作を知らない分、純粋に楽しめています。今期一番の期待作。本当に毎週楽しみにしてます。クオリティは文句なしっ! 声優陣も素敵。個人的には風子が気になってます。小動物っぽい風子に野中さんの声がすごく似合っててもう。来週は彼女の話っぽい~♪
アニメ終わったらきっと原作プレイしますよっ!

◆「逮捕しちゃうぞフルスロットル」
安心して観ていられそうなタイトルですね。ゆる~い話と、時々かっこいい話とを織り交ぜてくれることを期待。
エンディングの絵がやたら百合百合しいのはなぜ?(笑

◆「もっけ」
原作がよいので期待してましたが、それを外さぬ出来です。というか、原作のイメージを大事にしすぎな気もしたりしなかったり(笑
こちらも安心して観ていられそう~。
この作品なら夕方枠でいいですよね。「蟲師」もそうでしたけど。

◆「ef - a tale of memories.」
千尋が激しく気になってます。好きな声優さんが声をあてている、というのを差し引いても。
千尋の秘密を聞いて真っ先に思い出したのが「博士の愛した数式」なのはお約束。でも博士と違って本人が自覚しているのが切ないなー。頑張れ蓮治。
あ、ゲーム版のOPムービー見ました。震えました。
さすが新海監督………っ!

◆「レンタルマギカ」
今のところキャラクターで見てるアニメです。
もちろん穂波・高瀬・アンブラー。あの容姿で、ケルト魔術の使い手で、眼鏡っ娘で、祐巳ちゃんですよっ!
今はキャラクターを順に見せていく段階みたいなのでストーリーとしては今ひとつ。今後の展開に期待してます。

◆「キミキス pure rouge」
気にはなりながらも傍観していた作品ですが、アニメになったということで毎週観てます。
原作を知らないのですが、どうやら本来主人公は一人だった模様。本作ではヒロインごとに用意されてるみたいですけどね。
主人公が八方美人になるよりいいんじゃないかと個人的には思っていますが、果たして。

「げんしけん2」「BLUE DROP」は一話だけ観て、以降録りためている状態です。時間が出来たらそのうち。
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